哲学者の小川仁志先生がドイツの哲学者「マルティン・ハイデガー」の言葉を紹介されていました。
「人間は死という有限性にきづいたとき初めて、時間というものに自覚的になる」
そして「人生がかけがえのないものであること」に気付き、「未来を見据えて積極的に生きるようになる」のだそうです。
「死」について向き合う時間が増えてきており、確かにそう感じます。
大切なことは、「ネガティブ」ではなく、「ポジティブ」に考えることだそうです。
死を受け入れ、未来を見据えて前向きに生きて行くこと、 死に向き合うことによって、人間は一回限りのかつ固有の自己の本来の姿にめざめることができること。
素敵な言葉の出会いに感謝。
「人間は死という有限性にきづいたとき初めて、時間というものに自覚的になる」
そして「人生がかけがえのないものであること」に気付き、「未来を見据えて積極的に生きるようになる」のだそうです。
「死」について向き合う時間が増えてきており、確かにそう感じます。
大切なことは、「ネガティブ」ではなく、「ポジティブ」に考えることだそうです。
死を受け入れ、未来を見据えて前向きに生きて行くこと、 死に向き合うことによって、人間は一回限りのかつ固有の自己の本来の姿にめざめることができること。
素敵な言葉の出会いに感謝。


ママになって久しぶりのライブということで緊張してたようですか、全く問題なし煜
「ヤイコサウンド」がまた聴けるようになったのが、とってもうれしかった