どうも、ゆかし山城です。

今年に入ってもう1ヶ月過ぎてますねびっくり

1月はまるまる私用で仕事をオフにしてたので、2月から始動になります。

お題に行く前に、このお花についてなんですが、何と2年連続で幸福の木(ドラセナ・マッサンゲアナ)に花が咲いたんですよ〜。前回は10年で初めてだったのに、どうしたんでしょうね〜。今回もいい香りがしてました照れ


でお題。

誰でも何かしらの症状が出ると気になるし、状態が酷いと辛いですよね。

⚪︎⚪︎が痛い、⚪︎⚪︎が収まらない、などなど。

今すぐ病院に行くレベルなら、もちろんそうした方が良いと思います。


しかしですね、中には「え、それ気になる?」と思われる方もいるんですよ。本人は気になるんだから仕方ないですし、もちろん病院行かれても全然いいんですけどね。

必要以上に症状や病名に囚われすぎてるんじゃないかなと感じますし、もう少しご自身の身体というのを、じっくり観察してあげた方が良いんじゃないのかなと、つくづく思います。


しっかり見ていくと、身体というのは色々知らせてくれます。本当にヤバい時は「これまでの痛みと明らかに違うぞ!」というハッキリとしたサインを出してくれます。


(注:以下は決して推奨ではありません!)

わたしは以前から何かしらの症状が出ても「あまり気にしない」タチです。(もちろん状態によりけりが大前提ですよ!)

風邪ひいたら取り敢えず寝ます。インフルでも同様です。

喉が痛かったり、ものもらいが出来ても、自分で対処します。

皮膚に何かしら出ても、観察・対処後、取り敢えず放置します。

腰や首が痛かったら、姿勢とか呼吸を整え、効きそうな運動やマッサージをします。

いわゆる対処療法ですが、今のところそれで乗り切っています。(症状が出るというのは、本当は別のところに理由があるんですけどね。その話はいずれまた。)


「わたしの身体は、自分で責任持つ」という意識と覚悟です。


年を重ねると、それなりにメンテも必要になってきますので、それをしつつ、生きてく感じですね。

そうやってるうちに、ある日ぽっくり逝けたらな。なので、いつ死んでもいいように、毎日を楽しむようにしていますよ爆笑