久々につれづれですねー

ということで頭に浮かんだこと箇条書きで書きます
(※要するに文章考えるのがめんどくさい)


・課題終わんなくないですか。
課題さえなければ明日は午後から深山とミヤコにデートして夜から32hクリスマスめんでお泊まり出来たのにぃぃいorz

・スペシャでRSRやってる。
大学生なったら誰か一緒に行こう(

・ビークルのお面欲しい

・VS嵐のあさ美どんはやっぱり可愛かった。

・ストロボエッジの安藤くん超好み。

・風呂入るタイミング完全に逃した。

・あ!永ちゃん始まった!かっけー!

・新生andymoriまだ聞いてないや。

・〇〇のメンバー変わったねーって言って
「メンバーじゃなくて曲が好きなんだから別にいい」みたいな音楽好き気取りの人って馬鹿なんじゃないかと2ch見て思った。

・プレイヤー変わったらだいぶ音変わるだろ。

・箱根駅伝のテーマ曲(?)あれオケでやりたい。

・スペシャ永ちゃんからのグループ魂ww

・ELLEGARDENさっさと再結成しろよ。

・今年のピアノ弾き初めはオペレッタのピノキオでした。
これでいいのか自分。

・あ!電話ず始まった!
ハバネロ久しぶり!

・5月のライブ楽しみ

・そういえば最近石毛指輪してない…

・うち的にはアーバン流して欲しかった。

・UNISON SQUARE GARDENってバンド名いいよね。

・見た目も響きも好きー

・このブログまとまりなさすぎだろ。

・今日のBUMP LOCKSは録音しておいて後で聞こう

・だけどラジアンのときのBUMPが1番好き


いい加減終わる

◎1月
ひたすら勉強
ちょっと不安定になる

◎2月
まわりの友達に救われる
奇跡の倍率1.0倍
だけどまだ不安定
滑り止めの私立合格

◎3月
無事第1志望校の高校合格
部活のお別れ会でちょっと涙する
受験終了~卒業の間めっちゃ学校楽しかった

◎4月
16歳になる
入学
予習に追われる
友達増える
先輩に出会う

◎5月
高校に慣れてくる
体育大会楽しかった
BAWDIESライブ@ソウルパワー

◎6月
特に目立ったことなし
部活メインの曲乗り番に決まる

◎7月
定演の練習本格化
大練(部活の練習場)が異常な暑さになる
私汗かきパワー発動
タオルに非常にお世話になる
サマヴォ@太閤山ランド
(キノコホテル ボアズ シスジェ DOES モーサム)

◎8月
冷房効いたリハ室に移る
蚊に刺されまくる
定演大成功
打ち上げ楽しむ
夏休みの課題に終われる

◎9月
芸祭・合唱コンクール
どちらも大成功
11hの絆が深まる

◎10月
特になし

◎11月
期末テスト死にそうになる
学校に残って勉強
古典極める

◎12月
期末終了
演奏会行きまくる
創作ダンス発表会大成功
打ち上げの焼き肉楽しすぎた
キムチ鍋ベースのたこ焼き鍋パする(昨日)
楽しかったけど美味しくはなかった
中学の後輩との愛が深まる←(さっき)




こうみるとなかなか充実した1年でしたね(゚p゚)


来年はとりあえず勉強頑張ります(´・ω・`)
課題ちゃんと出します。

日付はもう大晦日じゃないかー
年越しそば食べたーい
お雑煮食べたーい


今年は出現率低くてすみませんでした/(´・ω・`)\

来年は忘れられない程度に来ます。


ではでは
来年もよろしくお願いします(`・ω・´)!

2009年12月24日
本気で口から言葉が出ないという体験をした日から丁度1年がたちました。

正確には、世間に知らされたのが25日の夜、私が知ったのはオール明けの26日の早朝だったんですけども。

26日の朝、スペシャのオンエアリストをチェックしてたら、緊急で【追悼 志村 正彦】とかかれた特集があるのを見て、もちろん追悼という言葉の意味は知っていたけれど、その言葉の意味が信じられなくて、自分で調べました。

頭の中は、文字通り真っ白でしたとも。

【検索】を押すときの恐怖感は今でも鮮明に覚えてます。

あれから1年。

ただでさえ受験のことでボロボロになっていた私を壊すのに、このニュースは十分すぎるものでした。

それからの3日間はまともに寝ることも食べることも出来ませんでした。

今の今までそれを否定するニュースは見ていないので、あれはやはり本当のことなんでしょう。

あれから1年。


悲しくなんかないといったら嘘になりますけども。

なんで無理をしてでもライブに行かなかったのかと自分を恨みました。

なんでもっと早くフジファブリックに出会ってなかったのかと自分を恨みました。

なんでこんな早く死んじゃったのと何度も何度も考えました。


だけど、もういいのです。


志村さんの狂おしいほど愛しい歌声も、そのビートもコードも、世界中どこを探しても志村さんしか書けないようなあの独特な歌詞も、全て私を形作る細胞にこれでもってほど刻み込まれています。

志村さんに会えなくなっても、あなたが産み落とした曲たちはいつも私達のそばにいる。

フジファブリックも前に進み続けている。

誰も志村さんのことを忘れてなんていない。


あなたに出会えたこと、それ自体が奇跡。


本当に、どうして、大気を震わせて届いてくるあの歌が聞こえるだけで涙がでるのか、誰か教えてくださいよ。


あと約3時間で2010年12月24日が終わろうとしてますが、今からフジファブリックを聴こうと思います。

こんな今日みたいに雪が積もった日に聴くStockholmなんか最高なんでしょうね。

いつまでも大好きだよ、志村正彦!