座席:A~Cは座席がなくてDが記者席でした。
映画上映後、後ろから皆さん入ってきました!
今日の亀ちゃん。黒のスーツにグレーのシャツに黒のネクタイ。
照明の関係か、亀の髪の毛が茶色に見えた。
並び順は向かって左から
高畑 池松 亀梨 妻夫木 勝地 上地 佐藤 石井
最初は順番に挨拶してて、
ぶっきーかめかつじくん
かみじくにけまつくんみずきちゃん
さとうさんかんとくの順番
最初の亀のあいさつ
天候の悪い中お越しいただきありがとうございます。
僕自身この作品に参加させていただき嬉しく思っています。
この前3回目を見る機会があって、
やっとみなさんと同じように捉えることが出来ました。
すごくいい作品に参加させていただいたなと改めて感じました。
同じ日本人としてあの時代、あの状況を見て、
生きることに対する何かを感じていただければと思います。
上地くんが挨拶してる時
マイクの持ち方に対して
亀「マイクの持ち方アイドルかよ」
上「今日、カメ、ノッてます」
二人ともニコニコで楽しそうだった!
監督の挨拶一部
朝日に野球があるように僕たちには映画がある
これ、聞いた時にすごいかっこいいなって思った!!
で、アナウンサーさんから
うらばなしてきなのおしえてください!
みたいのいわれて、
「さんざん番宣とかで言っててこれ以上なくない⁉」
って、ぶっきー、亀、勝地くん、上地くんで話してた(笑)
裏話
ぶっきーの怪我について
そもそも硬式からスタートというのが、
自分自身も軟式から硬式になったときは
キャッチボールの1球目身体を反らしたくらい怖かった。
道具も時代設定に合わせて革が薄いのを使ってるから難易度が高いなと。
亀「トム。豆腐屋さんは野球経験者なのにボロボロになってた。」(ニヤニヤ)
上「なんだよ、やたら絡んでくるなー。」(超小指立ててマイクを持つ)
亀「小指立ちすぎ」(とても笑顔)
きっと今日の亀梨くんはごきげん。
ぶっきーについて
映画に向きあう姿勢を見せてもらえた。
背中で引っ張っていってくれた。
上地くんの裏話
上「亀のボールがすーごいはやかった。
170km/hくらいでてたかなー。」(ニヤニヤ)
亀「メジャー行ってるわ」(ニヤニヤ)
この後も亀がすごいって話をネタっぽく続けてて、
最後の方に亀ちゃん首コテンしてました。
エミー歌を歌うシーンは通しで1回きりの撮影で
充希ちゃんはすごい緊張して無で撮影に臨んだんだって!!
ケイががエミー! っていうところとか監督から言われてアドリブでやった。
って話のあとに
亀「セット壊してたよね」(ニヤニヤ)
勝「録り終わって座ろうとしたら
そこら辺にある小道具ががちゃがちゃって壊れちゃって…」
亀「録り終わった後でよかったよね」
亀さん秘密暴露ってこのことです(笑)
亀によるブッキーとのお話
野球のシーンもだけどレジーと二人のシーンがとくに。
バント練習のシーンもアドリブでやった。
謝りに行った後の妻夫木くんの人格も重なって、
引っ張っていくけど包容力がある。
それを感じながらお芝居をしていた。
アナウンサーさんが池松くんに
ア「印象に残ってるシーンはどこですか?」
池「……………………………」
亀「放送事故だよ、これwwwww」
(きらっきらの楽しそうなスマイル)
時間がいいくらいになって
フォトセッション。
立ち位置
高畑 佐藤 石井監督
池松 亀梨 妻夫木 勝地 上地
下の段が前列。
上地さんが“バンクーバーの朝日”っ
て書いてあるボードをひたすら揺らしてた(笑)
いろーんな角度で写真撮るときに
充希ちゃんが隠れないようにしゃがんだりしてた!
テレビの映像用の映像をとってる時、
ぶきかめが肩組んでイチャイチャしてました(笑)
フォトセッション終わってぶっきーから最後にご挨拶。
クランクアップの時に
みんなに名前を書いてもらったボールを持ってきました。
映画で人の人生が変えられたらそれより嬉しいことはないかなと思います。
ここで 「あぁ、やっべー」 って後ろ向いて涙ぐむ。
亀が肩さする(ぶきかめ!)
人が一生懸命になった姿はどんなに着飾った人よりもかっこいいです。
映画を見てくれた人に希望を与えられたらいいなと思います。
目の前のことに一生懸命になることを逃げないでください。
涙ぐみながら挨拶してる姿が本当にかっこよくて。
すごくすごくいい人だなって思いました。
で、この後"Asahi"って書いてあるボールを1人3個ずつ客席へ。
ぶっきーのご両親がいらしてたらしく、
二人で話しながらそこめがけて投げてた。
でも、パパさんがキャッチミスして結局手元に行かなかったっていってた。
で、その流れで
亀のご両親が次の回に来ますよって言ってました!
以上です。
ツイで流したのをコピペで一つにして
つなぎの文章変えた感じです。