ヒーローは仮面を被らなければヒーローになれないのよ。人間は多面性を含んでいる。だからその多面性を隠さなければヒーローという一つの一面性を出せないの。ヒーローは一つのあり方なの。けどその一つのあり方でずっとは過ごせなのよ。
それは環境変化に対応する為とも言えるわ。一つの面を持つより、多面を持った方が環境に適応できるでしょ。一つの面しか持ってなくて、その面が崩れたらお終いでしょ。だから多面性を持って色んな状況に対応できるようにしてるの。
けどテレビ番組も考えてるわ。ヒーローは何かを被ったらヒーローになるの。その前は普通の人間なの。
それはヒーローであり続けることは出来ないということを示していると思うわ。ヒーローという一面性だけで人間生活を過ごすのは大変なのよ。だから人間になって生活するの。
私はヒーローはヒーローという一面性しか持ってないと思うことが怖いと思うのよ。
それは環境変化に対応する為とも言えるわ。一つの面を持つより、多面を持った方が環境に適応できるでしょ。一つの面しか持ってなくて、その面が崩れたらお終いでしょ。だから多面性を持って色んな状況に対応できるようにしてるの。
けどテレビ番組も考えてるわ。ヒーローは何かを被ったらヒーローになるの。その前は普通の人間なの。
それはヒーローであり続けることは出来ないということを示していると思うわ。ヒーローという一面性だけで人間生活を過ごすのは大変なのよ。だから人間になって生活するの。
私はヒーローはヒーローという一面性しか持ってないと思うことが怖いと思うのよ。
最近ヒーロー思考の人が増えてきてると思うわ。ヒーローにならなければ認められないみたいな。なんてたって某テレビの障害を持っている人がメインのテレビ番組だって単に日常生活を紹介すればいいのに、わざわざヒーローにしたてあげて紹介するものね。やっぱりどこかヒーローにならなければいけないという風潮があるのよ。
ヒーローを過剰に持て囃しているのが原因だと思うわ。なぜあそこまでヒーローの考えを崇拝できるのよ。まぁ、確かにヒーローの考えは美しいわ。けど、美しすぎるのよ。濁りがないの、濁りが。あんな美しすぎたら壁なんかにぶつかったら粉々に壊れてしまうわよ。そうでしょ?
まぁ私もヒーローの考えだけで世の中渡っていけたらヒーロー崇拝者になりますけどね。
ヒーローの考えは美しすぎるんだわ。
(設定:障害の子を持つ娼婦の女)
ヒーローを過剰に持て囃しているのが原因だと思うわ。なぜあそこまでヒーローの考えを崇拝できるのよ。まぁ、確かにヒーローの考えは美しいわ。けど、美しすぎるのよ。濁りがないの、濁りが。あんな美しすぎたら壁なんかにぶつかったら粉々に壊れてしまうわよ。そうでしょ?
まぁ私もヒーローの考えだけで世の中渡っていけたらヒーロー崇拝者になりますけどね。
ヒーローの考えは美しすぎるんだわ。
(設定:障害の子を持つ娼婦の女)
うまくいくやり方なんていっぱいあるだろー。…と、考えるととても心に余裕が生まれる。
まぁその余裕に甘んじて一つの考えに集中できなくなるのは避けたいけども、一つの考えに集中しすぎて心に余裕がなくなるのは避けたい。
自分しばし余裕が無くなる時がある。これでしか上手くいかないんだと躍起になる時がある。
別解も見つけられると、とても心が楽になる。
まぁその余裕に甘んじて一つの考えに集中できなくなるのは避けたいけども、一つの考えに集中しすぎて心に余裕がなくなるのは避けたい。
自分しばし余裕が無くなる時がある。これでしか上手くいかないんだと躍起になる時がある。
別解も見つけられると、とても心が楽になる。
安部公房
野菜がよく育つためには、百姓が野菜についての豊富な知識を持っているだけでは充分でない。同時に、野菜の方で、百姓の目的について全く無知である事が必要である。
人間から野菜へのアプローチを考えるのは普通だけど、野菜から人間へのアプローチを考えるなんてさすがよね。
近況
テストやばい。留年しちゃうわよ。やばいわよ。
野菜がよく育つためには、百姓が野菜についての豊富な知識を持っているだけでは充分でない。同時に、野菜の方で、百姓の目的について全く無知である事が必要である。
人間から野菜へのアプローチを考えるのは普通だけど、野菜から人間へのアプローチを考えるなんてさすがよね。
近況
テストやばい。留年しちゃうわよ。やばいわよ。
春+夏+秋+冬=恋
日本の四季は恋なんです。最近恋したい
ポっとして、ドキッとして、ラブして、なえて、沈んで、またポっと。
したいといって意図的にする恋などつまらんと思いつつやっぱ恋したいと思う。色んな恋ができればいいなと思いつつ、決壊を読み終えました。
オススメの本にあげる一方で読まない方がいい本にあげる本です。
正直、知るとは良いことばかりではなく、知らなければそんなことで悩まずにすんだということが多数あります。知るとは恵みであり、恐ろしいことなのです。例えば、彼女が浮気をしていても、そのことを気付きもせず、知らないでいる間は幸せを感じているように、裏では何が起きているのか分からないにも関わらず幸せは感じるものです。
知らないことを知らないでいることが幸せにつながることなどこの世にはたくさんあります。
知れば知らない状態に戻れないというのが知るという恐ろしさの一面をのぞかさせます。
平野啓一郎が書いた決壊という本はいわばそのようなものです。知ることの恐ろしさを身に思いしらせます。なのでオススメしない本に上げます。
しかし一方でそれはそれほど人の価値観に影響を与える本とも言えるのです。既存の壁の破壊、新たな扉の開放とも言えます。
そこが問題なのです。
…眠いので、また酔ってるのでまた今度
2011の目標は…逃げないこと
今だに中学生みたいな目標しか持ててないな…アハハハ
近況:
最近は平野啓一郎の本を読んでいる。と、いってもまだドーンしか読んでないけれども。次は決壊かな。まぁ、読みだめでもしたらまた感想文でも書いてしまおう。あと内田樹さんのブログも見てる。両者とも学べることが多く、勝手に学ばさせて貰ってる今日この頃な感じです。
自分が思いつかない考えに触れることはおもしろいもので、またそれに触れなければ、結合することがなかったであろう脳の神経細胞同士等の結合を考えると満足を覚えます。
新たな人との出逢い、新たな経験が多ければそのような機会も多いのだろうけども、今のところそ のような新たな出逢い、経験を設けていないので、本との出逢いでもってそのような機会を持っている感じです。まぁ、いずれ本だけではない出逢いも求めていくつもりです。
自分の矮小な考えを少しでも拡大させていくのは面白いものです。

今だに中学生みたいな目標しか持ててないな…アハハハ
近況:
最近は平野啓一郎の本を読んでいる。と、いってもまだドーンしか読んでないけれども。次は決壊かな。まぁ、読みだめでもしたらまた感想文でも書いてしまおう。あと内田樹さんのブログも見てる。両者とも学べることが多く、勝手に学ばさせて貰ってる今日この頃な感じです。
自分が思いつかない考えに触れることはおもしろいもので、またそれに触れなければ、結合することがなかったであろう脳の神経細胞同士等の結合を考えると満足を覚えます。
新たな人との出逢い、新たな経験が多ければそのような機会も多いのだろうけども、今のところそ のような新たな出逢い、経験を設けていないので、本との出逢いでもってそのような機会を持っている感じです。まぁ、いずれ本だけではない出逢いも求めていくつもりです。
自分の矮小な考えを少しでも拡大させていくのは面白いものです。
今仙台に帰ってきてくそ酔ってる。酔ってるからこそできる人通りの少ない土手でよこたわって星をみる。かっこつけ。寒くて手がちょーやばい。何かが止まりそう。目を閉じたらいく。けどやばいんだよ。星が綺麗。流れ星も見てやった。見てやったんだぜー、それだけ。この思い出はんぱないだろ。道路によこたわっていきがってんだぜ。それがちょーやばいんだぜ。