ある秩序に属し、その秩序内でうまく欲を発散でき、ゆえにその秩序を守る者にとって、その秩序内を乱す者の存在は悪魔的存在になる。
秩序を守る為には秩序を保つルールが必要である。
ルールを守るとはある行動を統一化させることであり、そこで必要になってくるのは個性ではなく、ルールに従うという没個性が必要である。
ある個性がそこの秩序を乱す程の物でなければ大した問題にはならないが、乱す場合にはその個性は排除の方向に向かう。悪魔という名のもとに修正、排除が行われる。
が、しかしある強烈な個性がある秩序内で悪魔的存在として認識されようが、別の秩序内では神として崇められることがある。


汝の個性は悪魔になるのか神となるのか。
個性は天使になりうるか悪魔になりうるか。
感覚的にできる物。
感覚的にできるものを言葉にしてもらい、その言葉をもとにできるようになる物。
感覚というものを大事にしたい。
そうであると上から抑えつけないと、そうでないことに流されてしまいそうなんだ。

上から抑えつけようとするその力はどこから来るのだろうか。
反省してます。
(いや、本当は反省してないです。この場をうまくやり過ごすために取り敢えず言っとくだけです。)


本音を隠して、演技する。どれだけ自分は演技してきたのだろうか。


反省してます。
体を動かし、それを楽しむことによって得られる充実感。
運動と充実感と生きるの間には何か関連がある。
スキー合宿楽しかった(´ω`)

三日間やったから大分滑れるようになったぜヽ(´▽`)/アハハ

初心者でもここまで滑れるようになるかってぐらい滑れるようになったと思う。まぁ軽く自慢入ってるけど…
まぁもともとスポーツ苦手じゃないしね。むしろ得意だし(`∀´#)
それがいつのまにやら動くことを止めてしまった自分。まぁもろもろの理由があってそうなったわけなんだけども、やっぱ生活に運動を取り入れるのはとても良い事だと再認識させられたよ。
人に笑われずに人を笑うことが、君をそんなに偉くするだろうか。


笑われるのを恐れるなって奴だな。
強烈(´Д`)
何をやりたいか決めかねてる人にとって日々溜まりゆく欲の消費って中々大変。

やりたいことに日々精進している人はそこで欲を発散すればいいんだけれどもね。


生きてる限り欲は生産される。欲の生産が生きると言えるかもしれないのだけれども、このようにたまりゆく欲をこのようなものに費やすと上手く発散できるよ、というような経路って本当にあると思う。
宗教なんかこの一つかも。
人々が上手く欲を発散できるようになったら平和になるよね。