衛藤美彩大好きドM

衛藤美彩大好きドM

一人でできないことでも、共有してみんなで取り組めばなにかできることがあるかもしれない。そう思ってこのブログを立ち上げました。基本は衛藤美彩さんの握手レポを中心に、乃木坂46や48グループに対して思ったことを書いていこうと思っています。
ツイアカ @m0702g

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こんにちは、京葉線で幕張に向かってる最中のドMの男の子です。


先週は京都で衛藤美彩24歳の生誕祭が開かれましたね。
もちろん、みなさん行かれましたよね?

雪の極寒の中での京都での生誕祭は色々と思い出に残っています。

急遽、会場のキャパの問題で毎部毎に外に出されたり…そのせいでみさちゃんの生誕祭が見れなかった方には申し訳ないです。でも、急遽決まったことだったので、どうしようもできなかったですよね。

きいちゃんのセレモニーでの手紙も、みさちゃんの言葉も良かった。
朝セレモニーでのスピーチについて、聞いた時まだ全然考えてないって言った時は、マジかー…と思いましたけど、すごい大事なんだよ!自分の言葉でファンの目の前で自分のことを語れる、こんな機会は滅多にないんだよ!ってセレモニーまで伝えつ続けたら、セレモニーではメモを持って登場した、衛藤美彩かわいいかよ。

セレモニーの言葉を僕なりに抜粋して言うと、これまでやってきたことは変わらずに、でももうガムシャラに前だけを目指してやっていく時期は過ぎていて、バランスを考えながら、乃木坂のためにも、自分の今後のためにも頑張りたい。あとはミュージカルをやっぱりやりたい。って感じですかね。
やっぱり、みさちゃんは自分のことを客観視できて、見れてる。流石衛藤美彩とは思いました。
「極めたいことを見つける。」年始の109のインタビューで語った言葉が僕の中ではすごく印象に残っていて、今年の握手のテーマはそこかなって考えてます。
目標を口に出すことが多くなった衛藤美彩。次はその口に出した夢のために、実行する時ですよね。口に出すことなら、厳しいことを言うなら正直勇気さえあれば、誰でもできる。
今年は行ったことが実現する年になればいいな。

セレモニーの最後は、会場全体に姿が見えるようにはじからはじまで歩いての挨拶。
さながら、本物の社長のようでしたね。

セレモニー自体も綺麗に終わって、ホッとしました。


では、なんで俺が生誕委員やってるかの話ししますか。

僕は大前提で、生誕祭はメンバーを心から祝うため、また、メンバーの良さをさらに知ってもらうために開かれると思っています。
その気持ちがないと、正直あんな準備や総会とかでのめんどくさいヲタクとの絡みってできないと思います。
生誕ブースで生誕祭が見れたりするのは単なる、それについてくるおまけで最悪そんなもんなくなってもいいと思ってます。

でも、やっぱり大きな生誕委員になってくればなってくるほど、いろんな人が入ってきます。
ただ、メンバーから生誕委員としての認知を受けたい人や、他のヲタクより上に立った気でいる人、生誕ブースに入りたい人。色々下心モリモリで入ってきます。

そんな人に限って、準備もしない、総会も出ない、でも、委員ということを誇る。別に生誕委員ってなんの誇りにもならないのに…。

でも、そういう人も、メンバーをお祝いしたいという気持ちは少なからずあるから、ないがしろにはできない。難しい問題ですよね。

やっぱり盛大に祝うためには、お金も人数も必要だし、そこはやっぱり妥協しなきゃ成り立たないとは思います。

だから、一概には何とも言えない。


では、自分の話のします。
僕はなんで生誕委員に入ったのか。
もちろん上記の理由があってもちろん入ってます。
でも、僕自身も下心はあります。でも、それは対メンバーではなく、対ヲタク、対みさみさーくるに対する下心です。
今の衛藤レーンの現状、そして、自分の状況を考慮して、やっぱり一人ではヲタクできないんです。
いろんな人を頼って、いろんな人の話聞かないと一人だけじゃどうしようもできないんです。

見る人によっては甘いとかいう人もいるのかもしれないですけど、これが俺のやり方だし。僕にはこれしかできない。

そのために僕は生誕に入りました。
いろんな人の話を聞きたい、いざという時に団結したいから、生誕に入りました。

まあ、これが本音です。比率的には5:5くらい。

だから、いろんな人話としたいです。
でも、僕は遠慮は基本しません。自分のやり方を信じてるし、だからいろんなこと言っちゃうんですよね。
いろんなこと言っちゃうから、口だけじゃんって言われないように行動します。
正直今年の委員の仕事は、全うできたといたら嘘になるし。すごい後悔が残ってますが…。

今周りには遠慮せずになんでも言い合える仲間がいて、嬉しいし、恵まれてます。
でも、もっといろんな人の話を聞きたい。
もっといろんな衛藤美彩を知りたい。

別に意見はそれぞれだから、食い違ってもいいと思うし、そこに信念があるなら折れる必要もないし、こっちのやり方の方がいいなと思ったら素直に変えればいいし。

とりあえずいろんな人とホンネで話したいです。


ああ、散文になりましたが、この辺で終えます。
今は帰りの電車の中です。
今日も衛藤美彩さんお疲れ様でした。
ゆっくり休んでください。

では、2/5に。