驚愕の真実を見つけてしまった、、、、

厳密に言うと
自分の信念を見つけてしまったってことなんですが


箕郷町で隠れ家サロンやってますhttps://right-healing.crayonsite.net




完全に詰んだ、と思った


ここ数ヶ月ほど、とある課題でずーーーーーっと
詰んでおりました。

これ、繰り返し出てくるんです

ワークしてワークしてワークして
現実から姿を消して 

ふぅ、、、、、

でも、また来る。


定期的に


(え?私、知らない内に詐欺られて定期契約してます?凝視

もうね、できる限りのことはしてきたから

もう、やることはねぇと感じました

匙を投げました。半ば半ギレですよ
いや、ブチギレですね(正直)


宇宙、どうなっての?!!!
うぉおおい!

創造主、今すぐでてこいやーーーーヽ(`Д´#)ノ






でも
あとから気付きましたがこの

匙を投げる、もう知らん!!!

このアクションがないと成立しない体験
をしようしてたんです、わたし


もうら知らんヽ(`Д´#)ノ!!!!
これに至ったとき私の脳内では
こう勝手に変換されてました


自分の人生を諦めなさい
放棄しなさい
あんたには、無理
今までの努力無駄ですよ
無意味ですよ

って。

でも、真実は違った


”自分を管理することで世界と繋がること”

“事前に理由や意味を把握してないと失う”


曖昧さを拒絶する
不確実なものを拒絶する
理由なきものを拒絶する

この拒絶三点セット
私自身のサバイバルを解体せよ 

これが真実だったのです


自己価値でも愛でも信頼でもなかった 

やっぱり結局は
本質から分離してる私のビリーフだったわけです


アンビリーバボー!!!





宇宙の性質=わたしそのもの


宇宙って
世界ってね、

私たちが思ってるよりずっと

ルーズで

マイペースで

悪意がなくて


そして
こちらが固めるほど、動かなくなる


そして、わたしの本質も


ルーズ

マイペース

でも、悪意がない

なのに

ちゃんとしなきゃ
先回りしなきゃ
迷惑かけないように
誤解されないように

そうやって偽物の自分
言ってみれば恐れから動こうとしてたんです


わたしが世界を信用できなかったんじゃない

世界が、私みたいだったから怖かった

なぜなら
自分のルーズさ
自分のマイペースさ
自分の悪意のなさ
それを
ずっと拒絶していたし、嫌いだった

それで生きていいわけないやろが!!
そんなの許したら私が崩れるで!!!!

って
そんな自分を必死に締め上げておりましたムキー


多くの人が怖がってる世界って
実は「冷たい世界」「厳しい世界」じゃない

・曖昧で
・予定通りに動かなくて
・理由を説明してくれなくて
・でも悪意はない世界

これ、まんま わたしの性質なんですよ😭





自分がマニフェストしてた



でもね
なんでもこの世は表裏一体

ルーズ=余白がある

マイペース=自分のリズムがある

悪意がない=基本、信頼ベース


と言う表もあるんです

わたしは元々、流れで動く
その場の感覚を大事にする

深く考えすぎず信頼する

「今」を生きるタイプ

言ってしまえばとても7層的な人間


でも幼い頃から、どこかで学んだ
それだと

迷惑をかける

見捨てられる

置いていかれる

価値がない


だから自分にこう言い聞かせた

ちゃんと計画しよう
相手の反応を読もう
先に不安を潰そう
世界を管理しよう

ってね。

わたしはずっと
「自分と似た性質の世界」を敵だと思ってた。


こんな自分でごめんなさい

(深いふかーーーーいところでずーーーーーっとこの罪悪感を持ち続けておりました)


なぜなら

世界がルーズ=私が否定してきた私
世界がマイペース=私が抑えてきた私
世界が悪意がない=疑われてきた私
だったから

世界を信じるってことは

そのままの自分を信じることになる

それが、怖かった

で、でででね

実はねよくよく振り返ってみると

年末のマニフェストですよ

私は恐れのガソリン手放し

愛と信頼をガソリンに生きるって

マニフェストしてたんですよ


え?

創造主、胸ぐら掴んでごめん笑

わかりやすく体験で教えてくれてたんだよね 

気付けなかった。嫌がらせとかいってマジごめん






人生を管理したり
コントロールすることが
思い通りにすることがマニフェストじゃない



曖昧さや不確実を受け入れることが
真のマニフェストの入口なのかもしれない


確証がなくても進む

答えがなくても正解がなくても選ぶ

その繰り返しと

それでも
無邪気でピュアに望みは持ち続ける

この2つを受け入れることができたとき


真の信頼と現実創造を楽しめる気がしました