出てます虹

まっすぐな虹。
はじめて見た目





曇空の隙間の虹もまたいいですニコニコ

上を向いて歩こうって気持ちになれますアップ



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会社の駐車場から撮った写真カメラ









同じ時間に同じ場所で撮ったのにこんなに違う空ってあせる
なんか不思議得意げ

やっぱり台風の影響なんだろうなぁくもり

もう雨はないけど、風はすごく強いですショック!

梅雨入したみたいだし、しばらくはお日さま期待できないなぁDASH!


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先週のアナザースカイのゲストは竹野内豊さんでした。
紹介する国はイタリア。
『冷静と情熱のあいだ』の映画撮影での思い出の地、フィレンツェを中心に紹介しています。

私も何年か前に新婚旅行でイタリアへ行きました飛行機

ローマから北のほうへ1週間かけて移動する旅でした。
どの街も映画のセットのような、素敵なところですキラキラ

途方もなく昔の建物が、今でも存在することにも驚きですあせる
日本の建築構造ではなかなかそのままの形で残しておくのは難しいですからね。

イタリアの地下には何層にもわたって、昔の街並みが眠っているそう。
だから地下鉄を作るのにも一苦労だとか汗
どこを掘っても世界遺産・・・みたいな状況ですからね。

どの街もとても素敵でしたが、私はフィレンツェが一番オススメ音譜
今回のアナザースカイでも紹介していましたが、街の中心にあるドゥオモはとっても素晴らしいビックリマーク
そして、そのドームが石畳の街並みと溶け合ってまた美しいです。
よくテレビで見かける有名な景色ですが、実物を前にすると圧倒されますDASH!

ウフィツィ美術館は、混んでる時には入館するまでに行列をつくるとも言われているそうですが、私たちは運良くすぐに入ることができました。
ガイドさんが一つ一つの絵を丁寧に説明してくれて、ついつい絵の世界にのめり込んでしまい「天国と地獄」を表したキリストの絵の前で倒れてしまいましたショック!
周りもビックリしてたけど、自分が一番ビックリ!!
でも、それくらい地獄の絵がなんだか不気味で。。。
なのに惹きつけられてしまう。

最終日のミラノで見た「最後の晩餐」はかなり印象的でした。
絵と言っても、壁画なので状態を保つのにとても気を使って保管されています。
なので1日に限定人数しか入ることができません。
こちらも運良くチケットを手に入れられて見ることができましたニコニコ

キリストが題名の通り最後の晩餐をしている様子。
しかし、一説によるとこの絵の中に画家であるレオナルド・ダ・ヴィンチの思惑が隠されているとか。
その説明を頭に置きながら絵を見るとさらに奥深さを感じます。
ダヴィンチコードでもその絵のナゾが描かれてますよね。

お金と時間がないと行けないけれど、絶対もう一度行きたいと思っています。
今度は南のほうを旅してみたいな。
アマルフィとか虹

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それにしても、竹野内さんカッコイイ( ´艸`)ラブラブ