9:30に帰宅して、もう子どもらは寝る時間で
必死に育児に参加しようとしています。
父ちゃんが絵本読んであげるから一冊選んで?
と言うと、ほーちゃんから容赦なく
母ちゃんがいい と断られます。
なんでなの?
父ちゃんだって絵本読みたいんだよ?
と泣きごとを言ったところ
ほーちゃんが本棚から絵本を一冊取り出して
(だっこだっこだいすき、という本)
はい、父ちゃんはコレね。
ほーちゃんは今日この絵本にする!
と言いました。
絵本を渡されて一人その場に取り残された父ちゃんを見て
大爆笑してしまいました。
いや、読みたいってそういうことじゃない、、!
かわいそうだが、
そっちの立場でなくて良かったわ〜〜