取引銘柄:GOLD

 

 

根拠

 

 ①1H足では上方向、15min足にて平行チャネルを引き(白)上昇を確認。

  5min足にて更に平行チャネル(緑)を引き、上限に押したためロング。

 

 ②5min足で引いたチャネルラインを実線で下抜けたためショート

 

 ③15min足でのチャネルライン下限(白)へ押したためロング

 

結果

 

 ロング:−1,664円(0.1Lot)

 ショート:+908円(0.1Lot)

 ロング:+166円(0.1Lot)

 

振り返り

 

 ①もっと引き寄せてからロングを打つべきであった。

  損切りできたことで損の拡大は防げた。

 

 ②逆張りなトレードとなったため短時間での決済とした。

 

 ③押してから5〜6本後のローソク足でエントリーしたため

  自信を持って引っ張る事ができなかった。

  動きが下に行きそうだったので薄利で切った後、上に伸びていく。

 

 昨日、今日と引っ張る事ができていないので、コツコツドカンの

 トレードになってきている。

 

 明日は今週最後なので一度、頭を切り替えて勝てるトレードを

 したいと思います。

 

 本日もお疲れ様でした。

 

損益

 本日:−590円

 当月:+801円

取引銘柄:GOLD

 

根拠

 

 上位足では上目線、下位足でも上方向。

 

 ①1H足で前回高値より引いたライン(青)を上抜けし、押しでロング。

 

 ②再度、直近の高値(青)を上抜いたため、押しでロング。

 

結果

 

 ショート:+30円(0.1Lot)

 ショート:+120円(0.1Lot)

 

振り返り

 

 利確目標まで引っ張りたかったが、保ち合いになってきたため薄利でexit

 

 2個目のエントリーも保ち合いになってきたため薄利で利確。

 

 1つ目に関してはローソク足で2本で利確目標まで伸び、

 2つ目は利確後に損切りラインまで下降。

 

 Lot数が自分に合っていないのか、額面にビビってしまい薄利のトレードに

 なってしまいました。

 

 テクニカルの勉強だけではなく、資金管理も勉強せねばです。

 

 本日は22:30より米国の小売売上高の発表があるので、

 良いポイントがなければ手仕舞おうと思います。

 

 本日もお疲れ様でした!

 

損益

 

 本日:+150円

 当月:+1,391円

 

取引銘柄:なし

 

 

振り返り:

 

 本日は19時以降に5min足で引いたチャネルラインの上限に当たったため、

 ショートを考えたが、19時からの欧州時間でEURの指標発表がどの程度

 影響を与えるかがわからなかったためスルー。

 

 その後、チャネルの上限から下限へ向けて下げていったが、

 22:30よりCPIの発表を控えているため本日はノートレードで終わって

 勉強しようと思います。

 

 本日もお疲れ様でした!

 

損益:

 

 本日:±0円

 当月:+1,241円

取引銘柄:GOLD

 

 

 

 

根拠

 

チャネルライン(白)の上限に届かず下げてきており、直近のダブルボトムのネックラインをヒゲで下回ったため、次の足でショート

 

結果

 

 ショート:−1366円(0.1Lot)

 

振り返り

 

 先週末にLot数を上げて利益を出したのを良いことに本日もLot数を上げて、

 ちゃんとしたシグナルが出る前にトレードしたことで、結果としては

 最悪のものになりまし た。

 ただ、恥ずかしいトレードも載せることが自分への戒めになるので、

 ブログを書いて頭を冷やそうと思います。

 

 明確なトレンドが発生するまで待機!!

 

 本日もお疲れ様でした!

 

損益

 本日:−1366円

    当月:+57円

 

(追記)

 

 

 NY開始時間付近でサポートラインを下回り、ネックラインを下抜き、

 勢いの良い陰線が出現したため、戻しでショート。

 結果は+1184円(0.1Lot)、

 

 ちゃんとテクニカル通りにエントリーを待つことで結果が得られることを

 再確認でき、休日に勉強をした成果が出たので、ここからは気を引き締めて

 いきます。

 

 この後、サポートライン(赤)を下抜けしてからの戻しでショートするところが

 自分の中でのシナリオなのですが、USD/JPYが強く、為替介入が怖いので

 今日はトレードを終わりたいと思います。

 

損益

 本日:−184円

 当月:+1,241円

ローソク足

 

 

 

 上げ三法強気の継続パターンは上昇トレンド途上のみで発生

 

 下げ三法弱気の継続パターンは下降トレンド途上のみで発生

 

 

「エリオット波動理論」

 

衝撃波:1.3.5 修正波:2.4

 

 理論の最も基本的な形は、5つの上昇波動のあとに3つの下降波動が

 リズムのように繰り返し続く。

 

「波動4と支持線領域」

  

 

 5つの上昇波動が完成し、下降波に移ったとしても、その下落は通常、

 前の上昇波のときに形成された最後の波を下回ることはない。

 この原則にも例外はあるが、通常、波動4の安値は下降波を食い止める。

 

「波動理論は他のテクニカルツールと組み合わせて用いる」

 

 判然としない相場の動きを無理にエリオット波動に当てはめようとしたり、

 分析過程でほかのテクニカルツールを無視することは間違った利用法である。

 

 肝心なのは、エリオット波動を相場予測というパズルの答えの一部として

 考えること