神戸の車窓から

昭和の匂いがする猫

(冷ご飯とかつぶし(^∇^))



神戸の車窓から

平成の匂いがする猫

(カルカンとかりかり)


昭和の匂いの猫はがりがりですが

鋭い目だ

いつも空腹の様に見える

ふてぶてしい

それにひきかえ、平成の匂いがする方は

とろんとした目

鎖につながれた境遇も受け入れ

猫かぶりでなく従順

あくまで見た目ですが(‐^▽^

どちらもそれなりの幸せだろう

もっと美味いものが食いたい

自由に屋根の上を歩きたい


美味いものが食えるけれど

屋根のうえ歩く事が出来ない

腹ペコだけれど気ままな一日

私たちと同じだ(^O^)








神戸の車窓から

鶏肉のみぞれ煮


家人が作りました(⌒¬⌒*)

美味しかった

味覚についての追記

自分で作るのでなく

人に作って頂くのが一番の味覚

倍増の調味料(^~^)






神戸の車窓から


マグロとアジ


視覚は味覚を増します

どちらも感覚ですが(‐^▽^‐)

マグロがスーパーのパックのセロテープを

剥がしたままだったら

アジが丸い保存用器に入れたままなら

お花が台布巾ならマグロもアジもあ~新しいな

で終わってるだろう(^人^)

そして最高の味付けは

楽しい会話p(^-^)q

スーパーの食材も高級料亭の懐石に早変わり

食通からは違うでと言われそうですが(・・。)ゞ