神戸の車窓から -15ページ目
昭和の匂いがする猫
(冷ご飯とかつぶし(^∇^))
平成の匂いがする猫
(カルカンとかりかり)
昭和の匂いの猫はがりがりですが
鋭い目だ
いつも空腹の様に見える
ふてぶてしい
それにひきかえ、平成の匂いがする方は
とろんとした目
鎖につながれた境遇も受け入れ
猫かぶりでなく従順
あくまで見た目ですが(‐^▽^
どちらもそれなりの幸せだろう
もっと美味いものが食いたい
自由に屋根の上を歩きたい
美味いものが食えるけれど
屋根のうえ歩く事が出来ない
腹ペコだけれど気ままな一日
私たちと同じだ(^O^)
鶏肉のみぞれ煮
家人が作りました(⌒¬⌒*)
美味しかった
味覚についての追記
自分で作るのでなく
人に作って頂くのが一番の味覚
倍増の調味料(^~^)
マグロとアジ
視覚は味覚を増します
どちらも感覚ですが(‐^▽^‐)
マグロがスーパーのパックのセロテープを
剥がしたままだったら
アジが丸い保存用器に入れたままなら
お花が台布巾ならマグロもアジもあ~新しいな
で終わってるだろう(^人^)
そして最高の味付けは
楽しい会話p(^-^)q
スーパーの食材も高級料亭の懐石に早変わり
食通からは違うでと言われそうですが(・・。)ゞ

