ネットで見つけた画像です。
噴き出しました。
なんかいろいろ潔い。と思いました。
やたら達筆なのがさらに密やかな笑いを誘いますね。
親しみやすいですね。
「マジか。とりあえず聴いてみようかな」
とすら思ってしまう。
例えばJWだったら、
「妖怪」も「戦い」もNGだと思うので
こんな宣伝(?)はできないわけです。
というかそれ以前に、
「世のもの」を利用して教えに導くなんて言語道断かもしれませんね。
そういうスタンスはそういうスタンスで全然良いと思うのですが、
画像を見た瞬間、なんともいえない軽さが、ツボに入りました。
楽しそう!
と思ってしまいました。
例えばJWのように・・・
「妖怪」は絶対にいないんですよ。
「戦い」を助長するゲームは禁止ですね。
「世のもの」は良くありません。
・・・そういう制限も、フィットする方には良質の効果を発揮するのかもしれませんが、
楽しみながら学びたい。
わくわくしながら学びたい。
「教会ウォッチ」なんてあおり文句を掲示する教会なら、
そんな、「学習」の本質を叶えてくれそう・・・と思ってしまいました。
なんかね。そんなことを思っていたら、
イエスとジバニャンの共通点も、意外にあるんですよ。
『妖怪ウォッチ』のネタバレになってしまうかもしれないので、
ちょっとここから先は、『妖怪ウォッチ』未プレイの方は読み進めないでください。
また、
もしも覚醒した後、
「これからはゲーム三昧の生活するんじゃーーー!」とはっちゃけそうな方も、
ここから先は読み進めないでください。
ネタバレしますんで。
じゃ、イエスとジバニャンの共通点、行きますよ~
ニャン?! おれっち救い主に似てるニャン?!
細かい点で言えば
誰からも愛される、人望がある点ですとか、
なんだかんだ言って一番の人気者である点ですとか、
いろいろあるんですが、
イエスとジバニャンの共通点、一言であらわすなら「犠牲」です。
ジバニャン、実はある人の犠牲になっておなくなりになり、
その後、妖怪になったんです。
ま、ジバニャンの飼い主の代わりに事故に遭ったんですけど。
(そうだネタバレしていいんだった。宣言したんだった)
あの愛くるしい見た目と仕草の陰には、
意外な苦労があったわけです。
ゲーム『妖怪ウォッチ』では
ジバニャンが妖怪になる経緯も実感しながらプレイできるんですが・・・
泣いたね。ぶっちゃけ。感涙。
愛する人のためなら、
大事な人のためなら、
イエスもジバニャンも
こんなにも、素晴らしい比類ない行動を取れるんだ・・・と。
・・・・・・
ん~、
ごめんなさい、
ちょっと盛りました。
イエスの贖いに、近づけようとしちゃったかも。
ジバニャン、そこまですごくないかも。
妖怪になってからも、
勝手だし怠惰だしチョコボー(大好物のお菓子)を主人公の分まで食べちゃうし。
妖怪メダルをウォッチにセットオン!すると
妖怪が助けに現れてくれるんですが、
ジバニャン、呼び出し拒否することもあるんですよ!
ひでぇ! ピンチのケータ(主人公)を見捨てるんかい!
呼び出された後ですらも、
雨の日だったりすると
「おれっちが水に濡れるの嫌いだって知ってるニャン!?ったくも~」
とブチブチ言って、バトル拒否したり。
イエスがエリエリレマサバクタニ!言いながら
何百人も人が集まってきてるのにめんどくさがって説法をサボる・・・みたいな感じですかね。
ま、そんな姿も人間(猫だけど)らしいといえばらしいですが。
それに、話を盛る、といえば・・・
あのマタイですらも、やらかしてる可能性あるっぽいですしね!
→ マタイ1章 「十四代の謎」(自由に聖書を読む)
と、むりくり自分を正当化しつつ・・・
今日のところは、さらばニャン (^ↀᴥↀ^)ノ
【引用・参考サイト様】(敬称略)
※1
あじゃじゃしたー
http://livedoor.4.blogimg.jp/chihhylove/imgs/3/4/34ee86c9.jpg
※2
テレビ東京・あにてれ 妖怪ウォッチ
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