昨夜遅く

久しく会っていない知人から電話があった




突然の電話にとても驚いた






彼はとても落ちこんでいた

そして

「自分は今、とても孤独だ」

と言った






そんな時

人はよく「過去」を振り返る




過去の選択を悔やんだりする





「もしもあの時…」

そう考えてしまう





もっと優しくしていれば

譲歩していれば

許していれば




そして、

結婚していれば






「今、自分は…」











そんな彼の話を2時間近く聴いた








でも

どんなに考えても

嘆いても

「過去」は「過去」

「過去の選択」を変えることはできない





やり直すことはできないのだ







「チャンスの神様には前髪しかない」という



神様が本当にいるかは分からないけれど

言いたいことはその通りだと思う





後で悔やんでも、もう遅い

もう手には入らない











出会いも恋愛も結婚も
すべて



自分の直感を信じるしかない



出会いのタイミングや条件や勝率では無く
自分の「感情」に素直に行動するしかない



先のことは誰にも分からないのだから
「今」を大切にするしかない



「今」の自分の素直な気持ちを

大切にするしかない



「出会い」は「奇跡」みたいなものなのだから




迷ったり悩んだりしていたら

あっという間に消えてしまって





残るのは「後悔」だけになってしまう







こんな気分の日には

ミスチルのアルバム 「深海」 を選んでしまう


大学時代からの習慣みたいなモノ





逆に言うと




なにげなく「深海」をセレクトする時も

自分では自覚が無くても

そういう気分の日なのだ














…あなたも


今でもそうですか?






今日は、2月22日です。





にゃんにゃんにゃん音譜




そう




「ねこの日」ですラブラブ









…なので今日は


助手G君ジジの子供の頃をご紹介します心

























めちゃめちゃ可愛いですラブラブ



そして今より



白いですビックリマーク
















Mの実験室-20090222 現在

「…なんだよ?」ジジ


「いや…助手G君、立派になりましたね…
 いつの間に毛の色が変わったんでしょう…w」蝶々


「…なんだ?不満か?」ジジ


「いえ、とっても上品で綺麗ですよラブラブ蝶々









G君、これからもよろしくね蝶々