年末の大掃除…

今年は用途に合わせた洗剤を購入して

ちょっと気合いをいれてみようか…などと思って

ドラッグストアの掃除用洗剤コーナーに立ち寄ってみたのですが…


洗剤の種類がありすぎて

何を買えばよいのか選べませんでした~笑い泣き

 

パッケージの説明を読むと、どれもこれも欲しくなるし

色々なメーカーから似たような洗剤が出ているし。

 

「うーーん、うーーん」と困惑して

一旦撤収、何も買わずに帰ってまいりました。

いや、種類がありすぎ。

 

でもですね、

家に帰ってきて改めて考えました。

 

そもそも私は…

「何のために専用洗剤が欲しいのか?」ということです。

 

答え:「大掃除のモチベーションを上げるため?かな」

 

えー。これはダメですね、私。

ということで、洗剤購入の件は白紙に戻し

考えを整理しようと思います。

 

まずは

①どこの汚れを落としたいのか

②家にある洗剤を利用できないか

③専用洗剤のメリットは何だろう

この3点を確認したいと思います。

 

ちなみに、我が家に常備しているのは

「重曹・クエン酸・過炭酸ナトリウム」などのパウダー類と

「洗濯洗剤類」と「台所用中性洗剤」と

「塩素系洗剤(カビ取り洗剤・キッチンハイター)」と

あとは「固形石鹸(ウタマロ・ふきん用石鹸)」

 

それから「消毒用エタノール」もあって

今は「アルカリ電解水」もありますねー。

 

バスタブ用とかトイレ用とか場所別洗剤は持っていません。

家にあるもので何とかなっています。

 

そうなると…

とれない汚れで困っているところは…

ううーん…

 

汚れているところは沢山あるのです。

でも単に掃除をサボっているだけだから問題ないし(☜いや、問題大ありよね)。

 

あ、そうだ、「お風呂の床」だ!

日常掃除では黒ずみがおちないので

そろそろ、本気掃除をせねばと思っていたところです。

 

ということで、ひとまず

「お風呂の床の黒ずみ」から取り組みます。

 

家にある洗剤で何とかなるか…

調べて試してみます。

 

ダメだった時には専用洗剤を買おうと思います指差し