目を開けるとそこに広がる
出逢った人と出逢った人

確かにある大きな命
笑顔と笑顔 注いだ後

朝日差し掛かる窓の向こうには消えない灯火

電車は線路に沿って走る
未知に続いていく回る連鎖

触れ合う人 感じる五感
進化の遺跡と大地の奇跡

朝日差し掛かる窓の向こうには
計り知れない歩み

夢を 夢で 夢として 終わらせたくない

そんな気持ちでもう一度
そんな気持ちでもう一度

朝日差し掛かる窓の向こうには光が溢れている