簿記を勉強し始めた。
本などを物色して買う暇がないので、
ネットで『簿記 独学』と調べ、出てきた

軽く、見ただけでもイラストで分かりやすく説明がなされており、サッと読むだけでも理解できそうな内容だった。
ここでも貸借対照表と損益計算書が出てきた。
改めて理解するために、再度学んだことを書いていこうと思う。

まず、簿記とは、帳簿と呼ばれるノートに、財産や売買に関する記録をつけることだ。
経済活動には、欠かせないものだろう。会社でも当たり前にしているだろうし、これが出来れば仕事を得ることが容易になるかもしれない。

次に、貸借対照表と損益計算書について。
貸借対照表どのくらい財産があるのかわかる表
損益計算書1年間で、いくら使っていくら儲けたかが   分かる表
そして、もっとも注目したのは〈これらの表をみて銀行や投資家が安心して投資できるのです〉という一文だ。
簿記の知識は、今の私にとってとても大事な財産になるに違いないと確信した。貸借対照表損益計算書
この2つが読めるようになるのが、第一目標となった。

これから資産形成するにあたり、この会社に縛られないフリーターという立ち位置の状態で簿記について学び、まずは資格取得に向けて勉強することで、私が理想とする、株による利益で生活するというスタイルが一歩、現実味を帯びるだろう。
このサイトならば、スキマ時間でコツコツ勉強することが出来る。コロナ禍で、世界が大混乱に巻き込まれている中、自分自身の目標を持って行動することがどれだけ大切か理解した。
まずは、簿記3級の合格。これを目指そう。

これは、自分の弱さを自覚するために書いている。

本当にひとつのことしか出来ないのだ。

今日も昨日と同じく残業だった。

同じく疲れた。

仕事を頑張ると疲れたという事実しか残らなくなる。

心にそれしかなくなる。

これが困る。

今までは、ある程度、休息と呼べる休息を取りながらも投資、資産運用、フィナンシャルリテラシーについて考え学ぶことが出来ていたのだが、あっという間に出来なくなってしまった。

これを私はいつも、『頑張りすぎた』といって休んでしまう。

休むのは大事だ。けど、続けるのも大事だ。

どちらもするのが大変に苦痛に思ってしまう。


では、許容できる量を調節したらどうだろうか。

年末は仕事が忙しくなり、しばらくは今日のようなメンタルに落ち着くだろう。寝る時間も早まり、いつものルーティンで過ごせなくなり、ストレスが溜まる。ストレスもポイントのようであれば良いのに。

少し話が脱線したが、今回の記事は、続けるためのつなぎだ。

頭の中に少しでもお金への学習意欲を残すために。

これが続けることに自分の中でなっていると言い聞かせる。実際、ブログは現在書けているのだから。


疲れたからといって、完全に切るのも良い選択たりうるかもしれない。それは人それぞれだろう。

だが、私は今までの人生において、すぐ諦め、疲れたら休むから全部辞めるといったようにしてきた。

それでは何も変わらない。それこそ思考停止を招く。


この記事はきっと、ブログとしては酷く醜悪なものになるかもしれない。しかし、それでいい。


私が学習を継続しようとした証として、残るのだから。

以上。おやすみなさい。また明日。

今日は、残業した。疲れた。

残業をしたら褒められる。 


そんな社会は本当におかしいと思っている。


会社なら、決められた時間で終わる仕事で利益

を出すべきだ。


残業が当たり前のブラック企業は、今でこそ、反対の意見も飛び交っているが、まだまだ多い。



フリーターなのだから、お金が無いのだから仕方がないのだけれど。


今日は、簿記に関しての本を買い、勉強してみようとしていたのに本を買うことが出来ずじまいだった。


本屋で実際に手に取って勉強しようと思っていたのに。


とにかく疲れた。雪も降り、明日も朝は雪かきするために起きなければならない。


年末は忙しい。ただの愚痴だ。


これからも勉強は、欠かさないつもりだが、今日はやめだ。


自分を大事にして、ストレスを無くすのも大事な作業だ。


休んでまた頑張ろう。おやすみなさい。