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本格的にキャッシュレス・・・

 

そろそろ日本人も

現金に頼っていられなくなりますね💦

 

 

 

 

世界的には、

カードやスマホ・暗号通貨での

決済が普通に行われています。

 

 

何しろ、現金には

経費がかかり過ぎます!

 

 

1⃣ お札と硬貨の材料代

2⃣ 印刷や加工?などの作成料

3⃣ 保管場所の確保

4⃣ 現金運送料

5⃣ 警備保険料など

 

 

銀行にとっても

3⃣~5⃣は大きな出費です。

 

 

 

スウェーデンでは、

「現金おことわり」の貼り紙が

貼られているくらいですからねアセアセ

 

 

下記参照

  下矢印

 

 

 

日本は、現金利用が多いですが、

キャッシュレスに向けての

政府の発表もありましたニュース番組

 

 

 

間違いなく、

東京オリンピックまでに

 

キャッシュレスは急速に

進んでいくでしょう ダッシュ=3

 

 

 

ただ、カード決済では、

企業側の負担が大きいので、

 

お客さんにとっては便利ですが、

中小企業にとっては、

 

カード会社に支払う手数料が高く

嬉しいものではありません【o´m`o】

 

 

 

その決済手数料を

安くするよう要求して、

お客さんにポイント還元する提案。

 

 

カード会社にとっては、

迷惑な話ですよね(◎_◎;)

 

 

 

でも、政府はキャシュレスに

向けて動いていますアセアセ

 

 

 

 

 

 

今の時代、買物でも乗り物でも

QRコードを読み取って

ピッピッで決済完了!

 

 

考えてみてください。

 

 

白黒テレビTVから

カラーテレビニュースに変わって

 

大きな画面不二子が登場して、

ブラウン管ブラウン管から

液晶テレビ01に変わって、

 

アナログ放送から

デジタル放送に変わってきました。

 

 

 

私たちは、その都度

周辺機器を繋げたり、

 

新しいテレビに

買い換えてきましたウインク

 

 

 

今後、現金が無くなって、

 

カード・スマホ決済や

暗号通貨に変わったとしても

不思議ではないのです。

 

 

 

円やドルなど、

自国でしか使えないお金よりも、

 

世界共通で使える

暗号通貨(仮想通貨)が

 

将来的に考えて

とても便利だと思いませんか?

 

 

 

知らないから

そのままでいいですか?

 

 

 

暗号通貨(仮想通貨)という言葉は

よく耳にしていると思いますが、

 

悪いイメージもついてきて、

どれも同じと考えてしまうのも

分からなくは無いですが・・・

 

 

 

暗号通貨の中でも

一番良く知られている

 

ビットコインの

簡単な説明があります。

 

 

知っている方はスルーして下さい。

  下 (2分程度)

 

 

 

 

 

 

では、

 

ビットコイン以外にも

たくさんの暗号通貨がありますが、

どれも同じなのでしょうか?

 

 

 

どの暗号通貨を選択するかが、

非常に重要になってきます恋の矢

 

 

 

法規制が決まると、

日本の取引所では扱えず、

 

殆どの暗号通貨が、

消えていくでしょう汗

 

 

 

そんな中、

TLC(トゥルーライフコイン)が、

 

一般公開前にもかかわらず、

インフラを整えて、

そのタイミングをうかがっていますおねがい

 

 

 

TLC記念コイン

 

 

 

TLCは、数ある暗号通貨と

何が違うの?

 

 

 

多くの暗号通貨(仮想通貨)は、

会社事業を進めるために、

 

資金調達して出資者に対し、

自社の暗号通貨を発行します。

 

 

 

出資者に当たる購入者は、

事業計画である

ホワイトペーパーを元に、

判断をしているようです。

 

 

 

ですが、現状では

90%以上がサイト閉鎖だったり、

 

上場後の価値下落によって

資産を失ってしまっている人が

たくさんいらっしゃいますガーン

 

 

 

なぜでしょうか?

 

 

ホワイトペーパーは、

あくまでも事業計画であって、

カタチだけということも多いので、

 

ホワイトペーパーがあるから大丈夫

この考えは危険です!

 

 

 

また、「資金調達として発行される」

というこの時点で、

 

上場後には価値が

下がることが予想できます。

 

 

 

殆どの暗号通貨は、

上場してからインフラを整えますので、

その時点での使い道は無いわけです。

 

 

 

上場することで

価値は一時的に上がりますが、

 

使えるインフラが無いので、

下落するのが予想できます。

 

 

 

ですから、

 

上場後に購入者が殺到するとは

考えにくいってことです。

 

 

 

では、TLCはどうでしょう?

 

 

 

 

 

 

TLCのホワイトペーパーは、

極秘部分が非常に多いので、

一般公開後に公開されます。

 

 

ビットコインとは別の

独立したブロックチェーン技術を使い

 

一般公開されたときには、

すぐにでもTLCが使える状態を作っています。

 

 

既にインフラを整えているということです。

 

 

 

更に、暗号通貨を知るキッカケとなった

ビットコイン開発者の中心メンバーが、

 

シリコンバレーの最高の技術をもって

開発してきたTLCですので、

水面下で着々と進化してきました照れ

 

 

 

ビットコイン決済ができる先では、

TLC決済が可能になると思われます。

 

 

 

数ある多くの暗号通貨は、

会社発行の株のようなイメージですが、

 

TLCは、アジアを中心に

世界共通のお金として

利用されることを目的としていますルンルン

 

 

 

TLCは、

本当の意味での暗号通貨です!!

 

 

 

ぜひ、上場前のBIGチャンスを

掴んでください。

 

 

 

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