こはるどちゃん

こはるどちゃん

北海道在住シニアだらけの4シェルと生活しています。
2024.2ダックスの茶太郎が虹の橋へ…


〜アメンバー承認について〜
基本的に直接又はSNSで繋がりのある方のみとさせて頂きます。ご了承くださいm(_ _)m

茶太郎《ちゃたろう》 Mダックス 男の子 チョコタン

2007年6月3日生まれ 6.5キロ


小春《こはる》 シェルティ 女の子 セーブル

2010年12月11日生まれ 5.3キロ 


ルドルフ  シェルティ 女の子 トライ

2011年5月28日生まれ 10.5キロ 


日和《ひより》 シェルティ 女の子 セーブル 小春の娘

2013年3月11日生まれ 6.4キロ



1歳の時、里子としてやってきた先住ダックス茶太郎、その2年後、ずっと飼ってみたかったシェルティの小春を迎え、更に半年後、シェルティのルドルフも仲間入り。

あっという間に大家族になってしまった我が家の楽しく、ドタバタな日記ビックリマーク

2013年には小春の長女、日和が家族になりました!



今回も香川旅行の続きです。



直島の後は高松築港に戻り、男木島へ。



男木島はかつて猫の島と呼ばれていて


そこらじゅうに猫がうじゃうじゃいたそうなのですが


今はTNR活動により、頭数が減っているそうです。
想像より全然少なかった。


男木島は猫の島の他、アートの島とも呼ばれ


サマポケの聖地らしい。


ってかサマポケ知らんのだけど、恋愛アドベンチャーゲームらしく


この日もオタクさんが数組いらっしゃってました。


で、そのサマポケの聖地巡礼の場所の1つで


国の重要文化財に指定されている男木島灯台
無塗装の灯台で珍しいんだってさ。


灯台から港に戻り逆方向に行くと


『歩く方舟』山口啓介 作
モチーフはノアの方舟らしい。



遠くから見ると結構シュールよね。



また港の方へ戻り坂道を行くと
てかどこを歩いてもこんな坂しかない。ツライ。


アートに触れられ



更に山の斜面にある階段を登りきると神社があります。


この階段をずーっと登ると神社なんだぜ。
(※画像お借りしました)
クレイジーだろ?


その帰り道で。
この下も上も急階段。


さすがに見晴らしは良い!


直島、男木島観光という名のトレーニングを終え(笑)


夜は高松市内で香川のご当地名物


骨付き鶏をいただきました。
蘭丸さんの骨付き鶏だよー。


言わずもがな美味しかったし



店主のお父さんと意気投合して楽しかった!



たくさん自然に触れて、美味しいものを食べて



盛りだくさんの2日目でした。