行政機関と下心満々の障がい者施設が手を組んで、家族を遠ざければ、障がい者年金、生活保護費、施設への補助金等により、お金は施設が自由に使えるようになる現実


簡単だ…


家族をネグレクトと認定すればいい

家族が扶養している状況では生活保護申請出来ないものね…

本人には障がい者年金しか収入無いから生活保護申請は簡単〜

預貯金や金融資産も全部取り上げることが出来てしまう


懇意にしている行政機関に通報して、判断能力の弱い障がい者の携帯電話に通報の番号を登録して、電話をさせる

市役所の職員も…こともあろうに障がい者の携帯電話に通報用の電話番号を登録して、ここに電話しろと悪魔の囁きをする


取引成立?


そうすれば、施設が潤う

障がい者には簡単に成年後見人をつけて、生活保護にして、自分達が面倒みているとうわべを取り繕い、全てのお金を施設に流せる


国のシステムは行政機関の質に関わらず、彼等に決定権を与えている

事実や真実なんて関係ない

簡単に資料捏造出来てしまうのだ

そして、家族の口を塞ぐ

家族の権利を奪う

人間としての尊厳も奪う


行政機関というだけで、自分が神にでもなったかのような驕りで


いつか、きっとバチが当たる

いつか…

彼等の己に返ればいいなと思う

末代まで罪を背負えばいいなと思う


それが今の日本の姿


選挙〜

何か変わることはあるのか…