夢どこまでいっても道は変わらなくて先に見える光だけがいまは頼り。引っ張られるようにして、あるべき予定に向かうだけ。時間を気にせず生きてる。そういえばこの前1日が27時間の夢を見たよ。愛しいひとに見つめてもらいたくてその人の名を何度も呼んでいたんだ横断歩道でたまたま会った微笑んでくれたそれだけで嬉しい