人も、犬も猫も、生きているもの全て
エネルギーがないと生きていけません。
エネルギーは、車でたとえいるとガソリンです。
そして、ガソリン = 糖 です。
糖は、体にとって
一番効率よくエネルギーを
作ることができます。
しかし、糖といっても、
白糖や黒糖、
炭水化物、
様々な糖がありますが、
即!エネルギー材となってくれるのが、
単糖のグルコースとフルクトースです
この二つの糖を毎日食べていたら、
エネルギー切れするなんてことなく
ずうっ~~~~~~~~~と!元気でいられそうですよね
実は、この二つの糖が
バランスよく入っている食べ物があります
それが、こちら
はちみつ です
私が代理店となって販売している蜂蜜は、
グルコース、フルクトース含有量が多いもののみです。
そして、抗菌作用が極力少ないもの。
そして、抗菌作用が極力少ないもの。
蜂蜜といえば、
風邪や、のどが痛いときなどに
抗菌作用目的で食べるとうことは
ご存じだと思いますが、
毎日食べる蜂蜜に抗菌作用は
必要がありません。
逆にあると困るのです。
体の常在菌の力を落としてしまうからです。
消化器系の粘膜や皮膚が弱ります。
なので、マ〇カハニーはおすすめしません。
私たちは、エネルギーというガソリンがなければ、
しゃべることも
考えることも
体を動かすことも
呼吸をすることも
消化をすることも
心臓を動かすことも
できません。
寝ているときでさえもエネルギーを使います。
なので、日々生きているだけで
エネルギーを消耗し続けます。
これが、基礎代謝といわれるものですね。
基礎代謝以外で使える、
余っているエネルギーがないと、
すぐに疲れますし、
朝起きてもだるい、
風邪をひきやすい、
体調を崩すとなかなか治らない、
症状の回復も遅くなり、
体の中、皮膚の修復も遅くなります。
それが続くと、慢性的な疾患へと移行してしまいますね
アロマテラピー、ハーブ、ホメオパシー、クレイ、漢方など
自然療法をつかったとしても、
余っているエネルギーがない体だと
効き方も低くなってしまいます。
もちろん、ゼロではないですが、
エネルギー量の差で、効き方、治るスピードに差がでます。
今、お薬ではなくて自然療法を学ぶ方が増えたと思います。
とても素晴らしいことだと思うのですが、
もっと根本的な体の状態、土壌とでもいいましょうか、
そこに、目を向けることも大切だと私は思っています。
体の中で、エネルギーがどれだけ余っているかで
健康度が変わり、
肌の状態も変わることが
想像がつきますよね
因みに、私は、はちみつを食べて
1か月で3キロ体重が落ちました
そして、5、6月は、睡眠時間が
3~4時間がほどんどでした
ほぼ毎日、夜中の3時まで
デスクワークをしていました。
なのに、それほど体が疲れないのは
確実に はちみつのお陰だったと思います
でも、7月からはちゃんとしたリズムに戻します
というわけで、
はちみつのお話は、また書きたいと思います![]()
