生活を自分好みにするのをはばむものは
私です
ホメオスタシスです
過去の傷です
過去の妖怪です
全部正解なのだけど、
その妖怪はやっつけた
何度でもやっつけるし反論もする
ぶっとばす
その一連の思い込みのせいで、すごい強い感情が湧いてたんですよね
気づいてなかった、そういうものだ、とすら思ってなかった
なんでそんなにバカなんだ、って思うその妖怪に
似たような人が出てくる度に
辟易する気持ち≒優越感
こわ!
でもそうして自分を慰めていたらしい・・・
(子供の頃ひどいことを言ってきた相手を、今となってはバカだなって思う見下し感)
で気持ちを守ってたんですね。
その大元みたいなのをぶっとばしたら
そんなにオートな反応をしなくなった
これ如何に
全部それへの反応だったのかー
ooops
過去に言われたことなんか
そんなの妖怪の嘘だったよ
その復活はちょっとづつしみこんでいく反論の言葉で
そのちょっとが
無意識の、私には似合わないんじゃないか、とか
柄じゃない、とか秒で出てくる反応を薄めてくれてきた
あらゆるひけめ
忖度
私が悪いんじゃないか?みたいなのも
その思い込みがあると掃除も肌の手入れもみんな滞るのですよね・・・!
それだったのか!![]()
その全自動で感じる癖、が起こらなくなって
掃除がはかどるったらないです。
すごいものを失ってすごいものを得ました。泣

