BS日テレでやってました。
加藤登紀子さんのお歌特集、谷村新司さんナビゲーションで( ̄▽+ ̄*)
1977年、時代遅れの~酒場
居酒屋兆冶
これ、あの時代の高校生のとき、みました。そのころのもっと上の世代で、昔ながらの時代遅れの、
はやらない映画館で、つぶれそうな映画館で、蒲田行進曲と2本立て
まさに、ぴったりな雰囲気(笑)
あのバブルなころに、すでに、ワビサビに生きていた高校生ってシュールすぎる(笑)⇒自分で言うな♪
自分って、あのころから古い世代。・・・で、今このときになって、自分の周りは、割と若い世代・・
これってどういうことなんだろう、頭の中はおじいちゃんなのに、
そして、1984年
たかが、鯉なんて(笑)忘れればいい・・・シーズン終了後に歌われそう(笑)
なきたいだけ、ないたら、
目の前に~♪
あの、、、中学のときの同級生が、県立落ちて、私立にいって、そこから下克上で
青山学院に現役合格
そこから、派手な交友関係の中で、神宮前(原宿)に古いアパート借りて、改装し、その中で、加藤登紀子さんのだんなさんと知り合いになったよ^といって、はしゃいでた。
それが、85年とか、86年とか・・・そのころでも、加藤登紀子といえば、もっと上の人という印象しかなく、学生紛争の世代だよな。
などと、思っていました。