大きなことをしようと皮をむけようとすると、関わる方も増えていきます。

自分自身をパワースポットにするために、負のエネルギーも正しいものと解釈して、ピカピカに。


感じなくなる、一歩前までは、限界を感じるこももあって、たまらなく苦しいこともあるけれど、苦しんだすべての経験は超えていくチャンスになる。

私たちは生きてる限り、生きやすさが自由に選択できる。ただ、全員がありのまま生き生き生活できるとは限らない。

何かを得られて、心地よくない環境は、自分が成長するためのステージ。成長して、心地よい環境に身を置くために、なにかを得られる環境にいること。


楽ができるステージでは、充足感はあるけれど、成長は少ない。自己肯定の成長は伸びるかもしれないけれど。

そのステージのままでいたいなら、いつまでもいればいい。でも、まだたんたんと好きなことを続けるには、若すぎる。

もう苦しくない、と感じるまで。自分がパワースポットになれたら、好きなことも人も増えていく気がする