最近は眠くなる時間が早くなったのに起きる時間は遅いままという40代男meです。 m(_ _ )m
ゆる~い不動産投資家meです。
まだまだ尾を引いております例の件・・・
そうあれです。
ほらっ、あれですよ。
さて、シェアハウスを建てて、家賃保証されてたのに、保証されなかったという
あの件・・・
最近は融資した銀行の問題に発展しちゃったりなんかして・・・
不動産投資に興味のない人には、銀行の問題という事件として記憶されちゃうのでは?
とか思っております。
ゆるすぎる不動産投資家のmeも、この問題はニュースやら雑誌やらで読みました。
色々と思うことはあるんですが、今日は一つだけ。
不動産投資ってやっぱり怖いよね
自分もやっておきながらなんですが、今回の件はこの感想が一番でした。
だって、億ですよ、億
しかも、億のローンを組んで手に入れた物件がそれに見合った収益を出してくれない
ガクガク(((゜Д゜;)))ブルブル
こんな怖いことはないです。
不動産投資をやる上で、一番避けなければいけない事態。
それは、自分にとって致命傷となるような傷を負わないこと。
つまり、普段の生活すらも困難となるような負債を背負わないこと。
もちろん、物件や賃貸状況について全ての事柄が分かる訳ではないので、
100%回避という訳にはいかないと思います。
んでも、かなりの確率で致命傷を避けることは可能です。
だって、投資金額は分かりますから。
物件価格、購入時の諸経費、購入後の諸経費・・・などなど
詳細な数値は分からなくても、おおよその金額を知ることはできます。
もっち、物件価格なんてぜぇーーーたいに分かります。
投資金額が自分にとって
許容範囲なのか、そうでないのか。
これは一等大事です。
どげんよか物件でも、どげんよか家賃保証があっても、
そもそもの投資金額が自分の許容範囲を超えていたら、
そりゃーもー絶対に手を出したら駄目です。
そもそもが、不動産投資は賃料が入ってなんぼですが、
この賃料の見通しはなかなか難しいと思います。
良い物件であっても、仲介会社の不手際で募集が上手く行われていなかったり・・・
(実際にmeが自身の物件で経験しました p(´⌒`q) )
賃借人の方がすんなり賃料を払ってくれなかったり・・・
(実際にmeが自身の物件で経験しました p(´⌒`q) )
という、思ってもいない不幸な事って、やっぱりあります。
そんな時、自分の許容範囲を超える投資金額だった場合、
しゅーーーりょーーー♪
となってしまいます。
だがしかし、自分の許容範囲内の投資金額だった場合、
状況が改善するまで時間を稼ぐことができます。
投資物件自体に大きな問題がなければ、状況の改善は可能なことの方が多いので、
この時間を稼ぐことができるというのはとても大事なことです。
なんだかムダにくどくて長い記事になってしまったので、
唐突にまとめると
身の丈にあった投資金額の物件にしてね・・・(*・∀-)☆
となります。
あっ、この一行だけで良かったかも・・・(´・ω・`;)
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