イクマリ TETSUGAKU CAFE -173ページ目

イクマリ TETSUGAKU CAFE

自分らしく生きよう


娘が描いた絵が選ばれ神戸市で展示されました。


タイトル「クッキーみたいな小さなお家」


{A8FB101C-D45B-47A2-B268-71199E2B1282:01}

母、この絵を観て感動しました。

兄も喜んで妹が描いた絵を観てくれました^ ^


はるな上手やんか~



と言う息子は、芸術系です。

息子は、デザインとエレキギター^ ^

そういえば、私のデザインの先生も

エレキギターをされてる^ ^

そして母も、

デザインとジャズ^ ^

娘はウクレレ♪



{DDF7107C-425F-4072-806D-1837B0A0A583:01}


3人で芸術と音楽の話しで盛り上がりながら

回転寿司に行きました^ ^



{90913A62-8D67-4AEB-B724-654DE3FFE921:01}


あさりの赤だしに、かにの赤ちゃんが、、、





{D447FA71-7543-4174-B3BB-590943D39629:01}




木村拓哉ってあれだけのスーパースターで多忙でも、

イクメンでお休みの日はダラダラせずに

家族に尽くされているようですね^ ^






ダディは、他界した奥さんの長い闘病生活、これ以上のものはないという程尽くしてました。




奥さんの最後の言葉

「お父さん、私幸せやったよ、
生まれ変わっても、一緒になりたい、
ありがとう。」



娘さんから聞きました。




なんて、幸せな人生だったんだろう、、

素敵な人生だったんだろうな、、


と、奥さんが亡くなった悲しみの反面、

心から、彼女の幸せだった人生の終止符を美しく感じる私がいた。




そこにいたダディは、やり尽くした、という一人の男だった。







そんな男気のある疲れきった彼を、
次は私が尽くしてあげたい、

幸せにしたい。




と思った。








のに、




私も尽くされている。








私は

亭主関白に男気を感じない。

何も出来ない大人になりきれない男。



旦那にビクビクしながら生きる女は、

幸せではない。




だからこその、

男女参画



本当に幸せな男は

家族を幸せにできる男。




本当に男らしい男は

家族に尽くす

イクメン男だと思う。


{2724CA96-5F3E-4CB6-AE33-46F960FD85C5:01}



イクマリ




{40F59399-426D-4EC2-A511-310A412DF497:01}



ダディ笑

仕事してきて、クタクタなのに、

遊んでます笑



娘の喜びが

マミーの喜び



ダディが言います。



まりことはるなは

尽くすのではなく

尽くされないといけない







マミーは、

娘を幸せにするダディを

大切にしたい。









いつも

ありがとう^ ^





{D864DA0D-D7AA-40BB-8CA7-1AC648FFEC70:01}