イクマリ TETSUGAKU CAFE -11ページ目

イクマリ TETSUGAKU CAFE

自分らしく生きよう


バタバタした中でネイルに行ってきました♪

アモル&ノエル

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ダディのお母さんの面倒を、ダディは次男ですが色々あって私たちが見ることになりました。←喜んで!

そして、今日お母さんに持っててもらうケイタイを契約してきました。

お母さんがお世話になるケアサービスのスタッフさんに、お母さんの部屋からちゃんと繋がるか調べていただきました←感謝!


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しょっこ=ダディ


まりちゃん=私←年甲斐もなくすみませんw


お母さんが私たちを呼ぶときの呼び名w


そして


明後日ダディのお母さんに会いに家族で北海道へ行きますので、お母さんの好きな海老を煮ています。


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糖尿があるので塩分少なめ、白だしと甜菜糖で少し甘みを出しました。 


背わたを取るときに食べやすい様にカット←これはダディがしてくれました^ ^


前回私が味つけして送らせてもらった時に美味しいと喜んでくれましたので、恐縮ながら味付けは今回も私が^ ^


お母さんのお世話も我が子のお世話も共同作業♪♪


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行政窓口の対応についてクライアントや市民の方々の声を集めました。

保健師や精神保健福祉による相談や、男女参画窓口による対応等、市民と行政のパイプの立場であるFICが改善に向けて動いています。

悩みというものは、人其々違います。

違いは悩みの内容ではなく、その人その人が解決する力が有るか無いか、有るならどこまでの力があるのか。それは生きる力に関連しますが、生きる力とは何か?生活とは何か?

先ずはそこから改めて市民一人ひとりの気持ちや人権を尊重し考え直して欲しいと、昨年ある自治体の子育て支援係に対して指摘させていただきました。

保健師や精神保健福祉士という、国家資格があり、その職員が市民の方々の相談に対し、目に見える問題を解決するのではなく、相談者の気持ちや、思考、大切なのは生きる力、藁をもすがる思いで生きるひとりの人間を救うとはどういう事なのか?を考えて、作業や処理になってはいけないんだという当たり前の事を、FICに相談に来られている皆さんの代わりに私が抗議しました。

虐待、孤独死、自殺をもっと自分の問題の様に考えてくれる職員がひとりまたひとり増えて、意識を変えていただける様に、FICは行政窓口改善活動を現在行っております。

アプリは、人が人らしく生きる、生きる力をつける為のアプリです。

皆さま、そんなFIC活動をあたたかく見守っていただけたら幸いです。

また、アンチコメントもありますが、私はアンチコメントをされる方の幸せも願っております。

今後ともどうぞ、FICを宜しくお願い致します。


NPO法人FIC

代表 生田万里子