身体中に、染み渡る 金子みすゞの詩
いつから、忘れたんだろう
純粋な気持ち
子どもの頃は 大好きなぬいぐるみにも命があると思ってた
全ての物に気持ちがあると思ってた
思い出した
幼い頃に感じてたこと
持ってるつもりでいたけれど
大人になったら忘れかけてる
『素直な気持ち 真っ直ぐな心』
26歳の短い生涯で、こんなにも感じてた人がいたなんて
自分のことで精一杯な毎日だったりするけれど、支えてくれてる人がいること忘れないようにしたい
そして、支えられる人にもなりたい
不安で押しつぶされそうな毎日だけど
一歩踏み出さなきゃね
いつから、忘れたんだろう
純粋な気持ち
子どもの頃は 大好きなぬいぐるみにも命があると思ってた
全ての物に気持ちがあると思ってた
思い出した
幼い頃に感じてたこと
持ってるつもりでいたけれど
大人になったら忘れかけてる
『素直な気持ち 真っ直ぐな心』
26歳の短い生涯で、こんなにも感じてた人がいたなんて
自分のことで精一杯な毎日だったりするけれど、支えてくれてる人がいること忘れないようにしたい
そして、支えられる人にもなりたい
不安で押しつぶされそうな毎日だけど
一歩踏み出さなきゃね





