2nd「ファイブツアーズジェット」
日本漢字能力検定協会全面協力
過去の解答データから間違えやすい漢字を厳選
LEVEL1 読み間違えやすい漢字
LEVEL2 書き間違えやすい漢字 中学校レベル
LEVEL3 書き間違えやすい漢字 高校レベル
FINAL 漢検1級 書き
ボーナス問題 1問 計・80ポイント
Aぇ!group
リチャ⇒末澤くん
トップバッター・晶哉くん
晶哉くん「大丈夫です。ラジオとかが、
全部、漢字、振り仮名、振ってもらってるんで」
ホリケン「大丈夫じゃないじゃん」
晶哉くん「大丈夫です。なんとかなります」
ホリケン「それで学んでるってことね?」
晶哉くん「学んでます。ちゃんと勉強してるし」
小島くん「僕は、それでいうと、教育学部に4年間通っていた
初等教育なんで、小学校の子を教えるのとかで。
それこそ、漢字何百字書くとか、そういうのもやってましたし。自信はありますよ」
ホリケン「じゃあ大丈夫だ」
Aぇ!groupには漢検所持者が
ホリケン「強いです」
末澤くん「漢検準2級です」
ホリケン「よし!」<「すごい」<「なかなか持ってないから、みんな」
末澤くん「これは、たぶん、いけると思いますね、僕。得意だと思います」
小人ステージ
正門くん「うわ~すげえ!」
ホリケン「うわっリンゴが落ちた~!」
LEVEL1
晶哉くん「読みか。よーし任せろ」<「落ち着いてな」
晶哉くん「大丈夫。任せてくれ」
掃(は)く
晶哉くん「大丈夫です。楽勝です」
ふく
ホリケン「落ち着いて×2」<「何してんの?」
そうじく
泰造さん「ヤバいヤバいヤバい」
あざむく
ホリケン「佐野くん佐野くん佐野くん!」末澤くん「佐野!」
ふく
✖
ホリケン「佐野くん!」<「ど・・・どういうこと!?」
<「えー
」
林先生「だからAぇ!groupって言うんだ」
(^o^;)
リチャ「いやいや・・・「え~!」のAぇ!groupじゃないですよ」
林先生「違うの?」
ホリケン「大変なことが起こった!」小島くん「えっ、どういうこと!?」
晶哉くん「ヤッバ!最悪や!」小島くん「何してん?1発目」
小島くん
〇
小島くん「やんな。よし」
晶哉く~ん(- -;)
晶哉くん「ちょっとテンパるな!何も出てこんくなった!
全然、分からんかった!ごめん!」
小島くん「ヤバい。緊張するな」ホリケン「落ち着いて×2」
商(あきな)う
〇
小島くん「まあまあ まあまあ・・・」
ホリケン「ポーズ ポーズ ポーズ ポーズ・・・!」
Aぇ!ポーズ
小島くん「怖い。いける×2 まだまだ。何か、きそうやな。ムズイの。何?」
LEVEL2
小島くん「書き問題や!」晶哉くん「あれ間違えるわ」
小島くん「誰か俺の応援して」
サムライ(侍)
〇
<「すごいすごい!ありがとうございます。Aぇ!groupです」
ホリケン「泰造が侍を持って書いてた 間違えやすいんだよね」
泰造さん「昔ね。サイン書いた時」
マボロシ(幻)
幼
小島くん「あっちゃうわ。ごめん」ホリケン「これなのよ!」
右が刀
ホリケン「もう一声もう一声!」
糸に刀
一同「あ~!」
また幼
末澤くん「おんなじの何回も書くなって!」
✖ ボーナスチャンス失敗
晶哉くん「めちゃめちゃアホやんけ!」小島くん「誰が言うてんねん!×2」
晶哉くん「めちゃめちゃアホやん!」小島くん「誰が誰に言うてんねん!お前」
岡田さん「あそこ・・・あそこ毛一本生えてきたらあかん」
末澤くん
〇
小島くん「いらなかったんや」末澤くん「いらん いらん いらん・・・!フォ~!」
小島くん「調子に乗ってたんや、俺」
ホリケン「わざと間違えやすいのを見せてくれたよなと思ったら、
マジだったんだ?」
小島くん「マジですよ、もちろん!」
末澤くん「さあ何くる?」<「頼む。もう漢検の・・・」
末澤くん「任せろ×2」ホリケン「いけ、スエ!」末澤くん「任せろ」
LEVEL3
晶哉くん「取れるぞ、いけるぞ」
末澤くん「掛かってこい 掛かってこい。蜂や」
ヒトハダ(一肌)脱ぐ
人肌
<「違うんや」
〇
末澤くん「危ない!危ない。危なーい!危なかった~!」
名倉さん「間違えやすいんや」岡田さん「ねえ間違えやすい。ええ問題や」
右近さん「前後もちゃんと読まないと」
泰造さん「なるほど。さすが」
末澤くん「危ねえ!焦った~!」
学習ジュク(塾)
〇
末澤くん「よっしゃーい!」正門くん「いいぞ いいぞ!さすが!」
泰造さん「末澤くんいくんじゃねえの!?」
岡田さん「ちょっと!」ゆめっち「やめて」
末澤くん「こいこいこい!何や?ラスト」
FINAL
ホリケン「正門が、もういいって、いっちゃって」
末澤くん「いっちゃうで、俺」小島くん「絶対いった方がいい」
正門くん「最悪、俺もおるから」晶哉くん「大丈夫です、正門は」
アキレスケン(腱)
クリア
末澤くん「よっしゃ~!」
泰造さん「いった!すげえ!」ゆめっち「余裕や!」たかのり「賢っ!」
70ポイント獲得
泰造さん「末澤くん、カッコイイね!」
末澤くん「やりましたよ!これは、やりましたよ」
お見事
末澤くん「佐野がヤバかったっすけどね」
晶哉くん「最悪 最悪!マジで。最悪 最悪!」
ホリケン「間違えやすい漢字の間違え、やったんだけど、そのまんまはないよ」
小島くん「わざとじゃないから」
末澤くん「小島に関しては、「幻」何回も、おんなじ漢字書いてた」
小島くん「そうです。ちょっと申し訳ない。でも俺が間違えて、
俺も、3~4問は解いたじゃないですか。それに対して、お前、俺が・・・」
晶哉くん「幻は書けたぞ」小島くん「これあかん!」
ホリケン「やめよう。そういう・・・」晶哉くん「幻は書けたで」
小島くん「これ、バラエティとかちゃうからな。
誰が誰に向かって言ってんねん」
晶哉くん「幻は書けた」岡田さん「おい!2人おい!」
次、いきま~す(- -)
林先生の解説「一肌脱ぐ」
林先生「これ、もともとは、和服を着ていて、何かやるときにこう、
うんと外して、腕をね出すっていうこと、ありますよね。
邪魔になるので、和服から腕を抜いて出す。それをまあ、肌脱ぎといって、
どうも、そっから来たんではないか、ということなんですね。
だから、もともとの意味で考えると、
人肌脱いだら血だらけで大変なことになる
ちょっと、もう、あり得ないなっていうことを、意味を考えていただければ、
間違いはないんじゃないかと思います」
岡田さん「あと先生、あの、
掃くでなく「ふく」は どういう漢字
」
拭く
岡田さん「あ~!これや。そうやそうや」
泰造さん「よく出たね先生」
林先生「払拭の拭、いやいや、誰が誰に言うてんねん」
さっきの小島くんの
名倉さん「バラエティ慣れすぎやねん」
そんな林先生は、還暦を迎えました
歌舞伎
林先生⇒竹松さん
トップバッター・右近さん
右近さん「いや、これはもう、いけると信じて突き進むしかないですから。
このままいきますよ」
泰造さん「よし!」
壱太郎さん「歌舞伎の台本はふりがな一切ない」
ホリケン「そんな言い方ないよ。傷口に塩を塗るような・・・
なあ、佐野くん!」
晶哉くん「何で、そんなん言うん?」
壱太郎さん「しっかりと歌舞伎らしい、漢字に強い、
歌舞伎役者を、見せたいと思います」
時空ステージ
泰造さん「絶対、落ちないでよ!」壱太郎さん「うわっ!うわっ!」
LEVEL1
右近さん「侍だ」
日常茶飯事(さはんじ)
右近さん「これ押すんじゃないの?」泰造さん「押すの。棒で」
右近さん「どこにあるの?あっ、ここにあるのか」
〇
泰造さん「よーし!3カメさん」
右近さん「焦った焦った。ペンはどこだ?ペンはどこだ?」
泰造さん「何回出てんだよ!」
右近さん「確かに。あっヤバいかも」
塗布(とふ)
泰造さん「大丈夫!×2 いける!何か書いて。何か書きましょう。右近さん?」
竹松さん「いける。いけいけ」
〇
泰造さん「よーし!」右近さん「危ねえ危ねえ。危ねえ危ねえ!」
泰造さん「おい出てくんなよ!」
たかのり「るふと思った 「とふ」なんすか?あれ」
ホリケン「さっきから全部間違ってるよ」
たかのり「全部、間違えてるやん」
ホリケン「俺もてんぷと思った」
(^_^;)
右近さん「急に出てきました」<「お~!」
右近さん「ボーナス気付かなかったら、あれだから、
言ってくださいね」
LEVEL2
壱太郎さん「どこだ?これ」右近さん「書き問題」
イノ(祈)りを捧げる
右近さん「えっ?×2」壱太郎さん「お願いしますよ」
〇
泰造さん「よーし!ナイス!」
歌舞伎ポーズ
泰造さん「何だよ!?何もないんかい!」
林先生「神に関わるもの(祈・礼・祝などは・・・」
ホリケン「でも、祈るじゃん」
林先生「祈るは、しめすへんです」ホリケン「あっ、そういうことか。逆だ」
林先生「洋服に・・・服に関するもの(袖・裾・裸など)が、ころもへんです」
小島くん「へぇ~分かりやすい」
右近さん「いけるとこまでいきたい。いけるもんからきて!」
表情がクモ(曇)った
泰造さん「ボーナス!」
雲
右近さん「違うね」泰造さん「ということは・・・」
右近さん「えーっとね・・・ここからですよね。
ここから。えっ?えっ、どうだったっけ?」
同じミス
✖ ボーナスチャンス失敗
泰造さん「ボーナス逃した!」右近さん「あ~ごめんなさい」
林先生「これ確かに間違える」
右近さん・・・
泰造さん「お前やめろ!」
種之助さん
壱太郎さん「いけるぞ!」右近さん「いけるよ!」
種之助さん「えっとね・・・」<「頑張れ頑張れ」
種之助さん「おんなじ問題なんだ!」壱太郎さん「タネいけます」
ゆっくり書いてる
泰造さん「早く書け!早く書けって!」
右近さん「何で、そんなにゆっくりなんだよ!?」
ギリギリ〇
泰造さん「危ねえ!」
右近さん
種之助さん「ねえ俺だから」泰造さん「タネだよ!」
林先生「日(太陽)+雲がかかる=曇る」
晶哉くん「分かりやすい!すげえ」リチャ「はぁ~!」
泰造さん「タネお前、何じらしてんだよ!」
壱太郎さん「書くの遅い・・・早く書けって!」
LEVEL3
右近さん「数打ちゃいいんだよ!」
ツ(釣)り銭
壱太郎さん「何だ?」<「ツり銭」
壱太郎さん「いけるだと」右近さん「いけるでしょ」
泰造さん「タネ書け!書け!」
壱太郎さん「今、書きますから。タネ慎重なんですよ」
ゆっくり
泰造さん「タネいけるよな?タネ!」
右近さん「イメージイメージ」
✖
末澤くん「出そうやけどな」
竹松さん
竹松さん「いや難しいな」
〇
泰造さん「よーし!」
右近さん、ジャマです(- -;)
壱太郎さん「あなたじゃないでしょ!」竹松さん「座ってください」
たかのり「あっ危ない」周平魂「これ、ンじゃないんや」
名倉さん「ンじゃないよ。それ鈞(キン)やから」
ヒガサ(日傘)
竹松さん「あっ、ちょっと怪しいぞ」
カサが違う
竹松さん「えーっと・・・」右近さん「冷静になってください」
カサが違う
竹松さん「ちょっとダメだ。思い出せない」
おかしくなる
✖
竹松さん「ちょっと全然出てこなかった。申し訳ないです」
壱太郎さん
〇
壱太郎さん「よいしょ!」泰造さん「よし!まだまだ・・・」
壱太郎さん、ポーズ
泰造さん「お前いい!」
だから、右近さん(- -;)
竹松さん「お客様、座ってください」
泰造さん「ぶっ飛ばすぞ、この野郎!」壱太郎さん「ねえケンカしないで」
どうどう(^o^;)
右近さん「最終問題」
FINAL
壱太郎さん「ここで歌舞伎を見せましょう」
右近さん「すごいじゃない、もうだって。
余白がないぐらい、いつもメモ取ってんだから、大丈夫ですよ」
泰造さん「そうなの?」右近さん「そうなんですよ」
壱太郎さん「うわっヤバいヤバい。何や?誰?」
アブ(炙)る
<「あ~なるほど」
壱太郎さん「アブるんでしょ?」右近さん「うん」
右が変
右近さん「うーん・・・ニュアンスね」
泰造さん「頑張って!×2 何かアブって!」
火 受 ~~
✖
壱太郎さん「アブれない!」
岡田さん「アブりサーモンや 回転寿司、思い出した。アブりサーモンや」
泰造さん「俺に、任せとけ~!」 歌舞伎ポーズ
アンカー・泰造さん
泰造さん「アブれるんか?アブれるんか?」
火 召
火炎
火 昭
泰造さん「待って!アブる、出な・・・」
✖
GAME OVER 60ポイント
アブる
周平魂、手を挙げて、黒板へ
右近さん「マジっすか?」壱太郎さん「ヤバいな」
周平魂「こういって、こういって、こういって、こういって・・・ほんで・・・」
大きく正解を書く
右近さん「見てるのに」壱太郎さん「見たら読めるのに」
ホリケン「最後、✖だって。最後✖」周平魂「はい」
はみ出した部分を消す
周平魂「せっかく、大阪から来たんで、バラエティやっちゃいました」
壱太郎さん「悔しいっすね」竹松さん「悔しい」
ホリケン「あのね、ちょっと、ギャーギャー騒ぎすぎ」
右近さん「そんなことないですよ」
ホリケン「かなでに怒ってもらうから
ふざけてるよ!ねえ!人がやってるときに・・・」
かなで「そうですね。ホントあなたたち、
ふざけんじゃないよ」
怒ってる(^o^;)
<「しっかり怒られたな」
まだ怒ってる(^o^;)
つづく