2nd「ファイブツアーズジェット」
日本漢字能力検定協会 全面協力
過去50年のデータから間違えやすい漢字を厳選して出題
LEVEL1 読み間違えやすい漢字
LEVEL2 書き間違えやすい漢字 中学校レベル
LEVEL3 書き間違えやすい漢字 高校レベル
FINAL 漢検1級
ボーナス問題・1問 計・80ポイント
seju
榎原さん⇒れいれい
漢検は
香澄さん「はい、2級持ってます」
アミーゴ「なるほど。はい、その、ほ・・・あっ、長浜さん」
おひな「3級です」
アミーゴ「あっ、3級。ハハハ!」
トップバッター・なえなの
香澄さん「でも、なえちゃん、大丈夫かな?」
なえなの「でも、あの・・・なえなのは、書道を10年以上やってて
色んな漢字、筆で書いてきたので、ちょっと、いける気がしてます」
榎原さんん「なえちゃん、お願いします!」香澄さん「全部いっちゃって、もう」
洞窟
一同「うわ~!」あやかさん「ヤバーい!」
泰造さん「何か応援しちゃうな このチーム」
江上さん「ちょっとちょっと!」
LEVEL1
なえなの「読み間違え。読み」
香澄さん「落ち着いてね。まだ簡単なはずだから」
巨匠(きょしょう)
なえなの「えっ?」
たくみ
香澄さん「それ1文字」
泰造さん「あ~ちょっと待って!」
なえなの「たくみじゃないの?美術の・・・」
香澄さん「それ訓読み」なえなの「えっと・・・」
ギリギリ〇
なえなの「イェーイ!」
泰造さん「普通だったら、あの時間もう無理だよね」
大木さん「文字打つの速い」
江上さん「さすが若いから 若いから打つの速い」
ほころびを繕(つくろ)う
なえなの「ほころびを・・・えっ?ほころびを・・・えっと・・・」
香澄さん「素直に×3」なえなの「はいはい、そのまま」
つちかう
なえなの「違う!?ほころびを・・・」香澄さん「いいよ。いいいい。いいよ」
やしなう
なえなの「違う!えっヤバーい!」
✖
泰造さん「ほころびをっていったら、もうそれだよね」
おひな
なえなの「頑張れ」おひな「頑張ります。えっと・・・」
<「おひな、いける。おひな、いける」
おひな「あっ、「う」いらないの?」香澄さん「いいよいいよ。大丈夫」
つじか
おひな「えっ、これ違うの?えっ・・・あっ分かりました!
あっ、間違えた」
つど
<「まだ・・・」おひな「もう分かんない!」
✖
江上さん「インフルエンサー使わんか?この言葉」
ホリケン「これ下手したら、2問目で全滅するぞ」
泰造さん「嘘だろ!それ」
あやかさん
<「頑張れー!」あやかさん「頑張っちゃう」
〇
<「OK!」あやかさん「きた!このままあ、いっちゃいます」
香澄さん「いいよ。本望ちゃん、いこう」
移動
あやかさん「うわ~!揺れる!早くこい!」
LEVEL2
あやかさん「書き問題?書き問題!あ~!」
エンジョウ(炎上)
香澄さん「みんな、これね、向きあってるでしょ、常に」
あやかさん「やっぱりね、いつも闘ってますよ!」
〇
<「イェーイ!」
あやかさん「頑張ってます。毎日頑張ってます。闘ってます」
ネットの方
油でア(揚)げる
上
あやかさん「違うよね。そりゃそうだ」
灯
あやかさん「何で!?どうやってアげよう!?
私・・・料理しないから!料理しないの!」
おひな「天ぷらアげて」あやかさん「えっと・・・アげる」
さんずいに田
✖ ボーナスチャンス失敗
あやかさん「ごめんなさい!」
江上さん「アげ物、食べてないからですよ!」
土屋さん「ニッチェ大好きなのにな」
江上さん「そう!我々、大好きだから分かりますよ」
くみこさん「秒で書ける 我々は」江上さん「書けますよ~」
れいれい
挙
れいれい「待って!アげる?」なえなの「アげる、漢字で」
れいれい「アげる!アげ物×2 油じゃないの?油でアげるって書かないの?」
油
れいれい「書かないの!?えっ、待って! アげたい!×2」
香澄さん「落ち着いて×2」
✖
塙さん「答え出てるワケないだろ」
くみこさん「ギトギトだよ、ギトギト」
江上さん「昔ありましたけどね。テスト中にさ、黒板に同じ漢字ないかなってね」
アンカー・香澄さん
アミーゴ「まだ、これが4問目!」
〇
なえなの「イェーイ!やった~!」
あやかさん「やっぱ違うわ、森さんは」<「さすがです」
移動
<「森さん、大好きです!」香澄さん「みんな応援して」
LEVEL3
香澄さん「こんなプレッシャー感じたことない」
あやかさん「森さんに・・・森さんに懸かってます。森さんに懸かってます!」
ネコ(猫)
〇
あやかさん「イェーイ!早い!」<「いい感じ!」
香澄さん「いいよ」なえなの「その調子」
豚にシンジュ(真珠)
ジュが琢
香澄さん「違う!?」
泰造さん「あ~豚、書いちゃった!」林先生「豚に引っ張られた」
<「森さん!」香澄さん「ジュ・・・」
ギリギリ〇
香澄さん「うわ~やった~!」
泰造さん「いけいけいけ
応援しちゃった」
(^o^;)
泰造さん「いけいけ!」土屋さん「sejuですよ、あれは。sejuチームですよ」
塙さん「ナベプロ傘下なんですか
seju」
おひな「まあ、これは余裕か。えっ?」
FINAL
<「うわ~」<「え~怖いよ」
静かにタタズ(佇)む
香澄さん「タタズむ・・・タタズむ!?」なえなの「分かる?」
おひな「分からないです」
香澄さん「タタズむ!?」<「1級だもんね」
なえなの「頑張れ!」<「森さーん!」
香澄さん「何か、こんな感じだった気がするの」
丁に真
<「頑張れ!」<「うわ~!」
✖
香澄さん「何だっけ?タタズむ」
60ポイント
あやかさん「あ~いや、でもすごい!ここまで」
泰造さん「良かったよ
応援しちゃったよ!」
タタズむ
ノラさん「はい書けます。ここに黒板・・・いきますよ。
こういきますね。こうきて・・・こう」
ホリケン「見せて」
〇
林先生の解説「佇む・真珠」
林先生「佇、訓読みですけど、音読みも当然あって。よく使う熟語・・・」
佇立
林先生「こんな言葉、使いませんか?」大木さん「え~?」
れいれい「ちょりつ(佇立)」
林先生「正解!ちょりつです。
ちょっと佇立して携帯をかけた まあ、使いますよね」
分かんない(- -;)
あやかさん「言ったことない」
ホリケン「何なんだよ!?今の!わざとらしい一人芝居よ!」
林先生「ちょっと立ち止まる事ですよ」泰造さん「えっ?」
林先生「ちょっと立ち止まることを佇立する
そこそこ出てくる言葉ですから、せっかくですから覚えてください。
で本来は、真珠を説明しようと思ってて。
この字はですね、どうも、殊と間違う人が多いらしいんですよ。
特殊の殊、がつへん✖の方ですね。これやっぱ、王へんを書かなきゃいけなくて。
貝の中にできるような、玉のことを、珠を使って、表すわけですが。
この字が入った言葉として、珠玉という言葉があります。
で、この珠玉というと、珠玉の何とかっていうふうに使うんですが、
でも時々、ちょっと使い方、どうかなと思うケースもあって。
元々は「小さくて美しいもの」
珠玉の短編っていうのは、いいんですけど、
珠玉の長編っていうと、ちょっとどうかな?と」
確かに~
ホリケン「「珠玉の大谷翔平」は
」
林先生「ちょっと大きいですね」
マセキ
岸さん⇒高野さん あいなぷぅ⇒江上さん
トップバッター・塙さん
塙さん「あの、まあ、毎日、何かラジオで原稿、読んだりしてますから。
読めない方ではないと思いますよ」
高野さん「僕、教員免許、社会ですけど・・・
中学・高校の社会科の免許、持ってます。漢字が一番得意」
塙さん「じゃあ、もう間違えても大丈夫ね?」
高野さん「大丈夫です。僕に任せていただければ」
宇宙
くみこさん「お~!これが怖いんだよ!」高野さん「お~!怖い!」
LEVEL1
土屋さん「何が来るんだ?何が来るんだ?最初は」
絞(しぼ)る
<「はぁ~」塙さん「あっ、これが、もう遅えな」
〇
土屋さん「イェーイ!」塙さん「これは分かりますね」
土屋さん「いいよ」<「いけるいける」
仕事を請(う)ける
塙さん「え~・・・」
〇
塙さん「イェーイ」江上さん「うけるって読むんだ!」
泰造さん「seju挑戦時 2問目でダメそうだった」
移動
一同「お~!」江上さん「急に!」塙さん「怖い怖い怖い怖い」
土屋さん「飛ぶの?」高野さん「空だ」
江上さん「あ~飛んでる私たち!」
LEVEL2
塙さん「あっ、そうか。書きか。うわっちょっと怖いな」
うら若いオトメ(乙女)
〇
塙さん「OK!」高野さん「余裕だな」
江上さん「塙さん、全部いけるんじゃない?」
塙さん「いけるとこまでは、いきたいよ」
クノウ(苦悩)
塙さん「クノウね」
ノウが脳
塙さん「あれ?あっ・・・ああ、そっか」
ノウが能
塙さん「違うっけ?」土屋さん「もうちょっと×2」
塙さん「クノウって何だっけ?」
✖ ボーナスチャンス失敗
林先生「確かに、クノウは、脳みその脳を各間違い、多そうですね」
江上さん
江上さん「待って。クノウ?」くみこさん「頑張れ!」
ノウが態
塙さん「何だ?それ!」江上さん「クノウのノウ!?」
高野さん「もう1回、書ける!」土屋さん「もう1回×2」
江上さん「ク、ク、ク・・・」
✖
江上さん「え~!」
くみこさん
〇
くみこさん「よかった。あ~ビックリした」
江上さん「あ~ビックリした。ポーズポーズポーズ」
くみこさん「あっ、アハハハハ・・・」
江上さん「あれか!悩む」くみこさん「立心偏じゃないとね」
塙さん「悩むか。そうだよね」
移動
一同「お~!」くみこさん「怖いよ」江上さん「こんちゃん頑張れ!」
LEVEL3
くみこさん「ここに立つと分かんないですね」
塙さん「分かんなくなっちゃうよね」くみこさん「うん」
キョヒ(拒否)
〇
くみこさん「うわ~!}江上さん「こんちゃん、すげえ!こんちゃん頑張れ!」
高野さん「いっちゃいましょう」
大和チョウテイ(朝廷)
くみこさん「大和チョウテイ」
テイが延
くみこさん「テイが違う。テイ、テイ、チョウテイ、昔、書いたな、これ!
え~!何だっけ?あ~!」
✖
名倉さん「これ延べや」泰造さん「延べか」
あいなぷぅ「ニワじゃないの
」
塙さん「高野だって、これ、社会のさ・・・社会の先生でしょ」
おひな「社会だ社会」<「社会の先生だ」
林先生「じゃあできるでしょう」
泰造さん「そうか。チョウテイ書けるんだ」
高野さん
テイが延
くみこさん「ねえ、私が書いたやつなんだけど」
テイが底
くみこさん「高野!」江上さん「あれ!?」
くみこさん「おい!社会で出た・・・」塙さん「ヤバい×3」
✖
アミーゴ「何と、社会の教員免許を持つ高野、ここで脱落!」
高野さん「何回も言うな!」
林先生「社会の先生にならなくて良かった」
ホリケン「それ言ってください、林先生」
(^o^;)
アンカー・土屋さん
江上さん「すごいポーカーフェイスだから、分かんない」
〇
土屋さん「イェーイ!」高野さん「よかった!」
土屋さん「よっしゃ!」くみこさん「あ~よかった!」
移動
<「うわっ!これビックリしちゃう」
FINAL
ソンタク(忖度)
塙さん「あ~!これね」土屋さん「うーん・・・どうだ!?」
討択
土屋さん「えっ、ソンが違う?えっ?えっ?タク?あ~・・・」
✖
土屋さん「クソ~!」
60ポイント
土屋さん「うわ~悔しい!」
ホリケン「ソンタクって、ネタでよく・・・」
土屋さん「そうなんですよ。あんなにうちら・・・
籠池さんネタにしたのに」
あったな、森友学園問題(- -)
土屋さん「字、書けないんだと思って・・・」
林先生、黒板へ
林先生「散々、見たじゃないですか」
流行語大賞にもなった
正解を書く
一同「あ~!」
〇
くみこさん「そうだ!それだ!」江上さん「ソンは、あってた」
土屋さん「忖もそっちだ、全然違うわ」
つづく