堂本剛
泰造さん、林先生、剛くん、ニノさん、川原さん
ポイント差 193ポイント 勝利まで 200ポイント
アミーゴ「剛さん、緊張されてますか?」
剛くん「まあ緊張というよりかは、緊張を楽しんでいる状態」
ニノさん「勝った×2」
京子さん「とってもいい状態ですよ
」
樽美酒さん「ヤバいヤバい!」
(^o^;)
ファイブ「書き問題 記号」
スラッシュ⇒/ セミコロン⇒; アンド⇒&
ノットイコール⇒≠ ト音記号⇒🎼
剛くん「ト音記号」〇 ニノさん「ノットイコール」〇
川原さん「OK!アンド」
樽美酒さん「頼む川原さん」DAIGO「川原ストップある
」
書けてない 正しく〇
泰造さん「セミコロン」 グチャグチャ
時間切れ 泰造さん「入った?」
林先生「入ったとしても間違ってます」泰造さん「間違ってる!?」
30ポイント
ニノさん「ヤバ過ぎ!」
剛くん「ヤバい?」ニノさん「ヤバいです」京子さん「泰造さん、次です」
セミコロン、正しく書けるか?
泰造さん「こうですよね」✖
ニノさん「何それ!?」
林先生「本当に泰造さんがわかっていれば あの時間
十分スラッシュは書けました
」
泰造さん「何、名探偵気取り」
真実はいつも一つ![]()
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泰造さん「じゃあ書いてみなよ!」
林先生、正解を書く
スラッシュ
林先生「スラッシュなんて、0.5秒 ほらっ!」〇
剛くん「だから、スラッシュは、みんな分かるかなと思ったから、
書けなかったんすよ」
名倉さん「いけたよ!」
アミーゴ「さあDAIGOさん!DAIGOさんが期待していたとおりの、
第1問じゃなかったですか?」
DAIGO「はい。もう、完全に息吹き返してる」
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ポイント差 163ポイント 勝利まで 170ポイント
ニノさん「ヤバい」<「いけます!×2」
次は、ハイパー
ニノさん「書き、やめてよ」
ニノさん・泰造さん「書き、やめて」
ニノさん「書き、やめて」
ハイパー「ロゴの一部 飲食チェーン店名」
ケンタッキーフライドチキン ドミノ・ピザ はなまるうどん
バーミヤン リンガーハット 叙々苑 一蘭
シェイクシャック サンマルクカフェ PRONTO
剛くん「3番の、はなまるうどん」ニノさん「7番 一蘭」
川原さん「1番 ケンタッキーフライドチキン」泰造さん「6番 叙々苑」
林先生「9番 まい泉✖ 違う。えーっと・・・
5番 リンガーハット」 2周目
林先生「2番 ドミノ・ピザ」泰造さん「4番 バーミヤン」
川原さん「8番 モスバーガー✖」
<「どんどんいこう×2」
京子さん「頑張れ
川原さん」
川原さん「9番 これ、ギョーザ。え~、10番 これ国の名前。
8番 モスバーガーじゃないのか?8番 ロッテリア✖」
ニノさん「大丈夫×2」林先生「あっ、そっか!」
川原さん「9番 ギョ・・・ギョーザの・・・」
時間切れ 70ポイント
あと3つ
ニノさん「8番 シェイクシャック」〇
あと2つ
剛くん「10番 これ、PRONTO?」〇
ニノさん「先生、9番、分かってたんでしょ?」
林先生「今、分かりました。サンマルク」〇
ホリケン「ありがとう川原!」DAIGO「ありがとうございます!」
樽美酒さん「ありがとうございます!」
泰造さん「食べに行かないの
」
川原さん「行かないですね」泰造さん「あっ、ホントに?」
剛くん「川原くんは、たぶん、そうやろな」ニノさん「一部だと余計分かんない」
DAIGO「いや、ホントに、ワーストでいうとDAIGOか川原さん」
川原さん「分かりました」
ちょっ・・・(^o^;)
泰造さん「分かっちゃダメだよ!挽回しようよ」
ニノさん「次、100いけばいいんだから」
ポイント差 93ポイント 勝利まで 100ポイント
2周目・剛くんが正解⇒堂本剛、勝利
剛くん「うわ~、キビい。キビいね」ニノさん「ウイニングラン」
1人でも不正解⇒DAIGO、勝利
名倉さん「いけるいける!」
ニノさん「とにかく最後に、
リーダーにバシッと決めてもらう
団長に決めてもらいたいと思います」
泰造さん「難しいのから、いってよ」
光臣さん「いけるよ×2」京子さん「応援してます!」
メガ「広辞苑問題 「?」賞」
金賞 特別賞 個人賞 大賞 入賞 受賞 アカデミー賞 グラミー賞
直木賞 芥川賞 国民栄誉賞
歌広場さん「これ競馬関係あったりするのかな?」
剛くん「あがり症」✖
賞![]()
川原さん「賞×2」
剛くん「えっ、ショウ・・・。あっ!一等賞✖ 大賞?」
ニノさん「ゆう賞(遊賞・優賞)?」
川原さん「準優勝✖ 金賞」
泰造さん「銀賞✖ 金賞、銀賞、えーっと・・・かい賞✖ アカデミー賞」
林先生「天皇賞」 2周目
DAIGO「ヤバいヤバい」
林先生「直木賞」泰造さん「えーっと、芥川賞」川原さん「菊花賞」
DAIGO「あ~!ヤバい
」
ニノさん「天皇賞✖ えっと・・・グラミー賞」
剛くん「んっ?僕?ノーベル賞」
クリア![]()
仲良し軍団対決 堂本剛軍団、勝利![]()
アミーゴ「これ、でも、川原さん、林先生の「天皇賞」があったから、
菊花賞が出たんですか?」
川原さん「そうっすね。僕、そうですね あの~テレビで・・・
初めてボケなかったかもしれない」
(^_^;)
ニノさん「急にしゃべり出した」
<「急にしゃべりだした」
泰造さん「ありがとうございます」
アミーゴ「DAIGOさん!残念でした」
DAIGO「さすがでしたね
ホントに最後の最後で見せつけてくれたなって感じで。
あの・・・妻には、ちょっと帰ったら謝んなきゃいけないですけど、ただ、まあ、
告知は あのタイミングでよかった」
ホリケン「もっと大切なこと、あんだろ!」<「おい!」
だったな(^o^;)
アミーゴ「さあ、ということで、激戦を制した、堂本軍団。
トロッコ、ボーナスステージに参ります!」
と![]()
ホリケン「あっ、すごいね、あの、喜んでる人がいる
こっちでも、すっごい喜んでるから」
<「あれ?誰だ?」ホリケン「お友達もね、喜んでるから」
歌広場さん「あれ?誰?誰?」
名倉さん、川原さんのナスかぶってる(^o^;)
ホリケン「ねっ、よかったね」
名倉さん「よかったね~」
ホリケン「あ~そういうしゃべり方してたの?」
名倉さん「勝ってよかったね~」
川原さん「かぶってる それ
」
名倉さん「かぶってないよ。ナスだからかぶってないよ」
川原さん「ちゃんと考えてしゃべれよ」
名倉さん「何や!?お前コラ![]()
お前こら!
お前、こっそり すれ違いざまに
「名倉さん、負けたらかぶってください」て言うてたやないかい!
ほんで、お前、何にも考えてないんかい!」
どうどう(^o^;)
つづく