あと、3週間!もうすぐだよ


もう毎日毎日指折り数えてるような状態


意味もないのに毎日のように帰りの航空券を眺めてる


この日に君に会えるのかと思うとわかっているのに日にちを確かめずにはいられないんだ



早く会いたい


もうそろそろ限界に近い


帰るころにはMAXだなきっと


あったとたんに抱きしめてしまいそうだ


帰ったらちょっとの間はのんびりとしたいな~


朝もゆっくりとしてブラブラお散歩して夕方は買い物行って


晩御飯はどこかに食べに行こう


家に帰ったらゲームしたりおしゃべりしたり


あ~帰るの楽しみだ



最近仕事中も上の空の彼氏より 大好きな君へ

忙しくて日記書く暇がないよー!


大好きだから許してー



忙しい彼氏より 大好きな君へ

君を僕のものにしたい


「どうして?」


君がすごく好きだから


「どうして?」


君がかわいくて愛らしいから


「だから私をほしいの?」


そうさ、一緒に居ると安心する、落ち着く、楽しい


「どのくらい?」


世界中の人々を敵に回したっていいくらい





「どのくらい私の事を自分のものにしたいの?」って聞かれたけど


なんて言えばいいのかな


すごく、いっぱい、ちょー、すげー何を言っても足りない気がする


もう、好きで好きでしょうがないんだ


大きさなんて口で言えるほどのものじゃない


僕のボキャブラリーが足りないだけなのかもしれないけど



いつまでも一緒に居たい


年をとって二人ともおじいちゃんおばあちゃんになっても


隣にいるのが君だったらいいなって思ってる


だからこれから先もずっと一緒にいて下さい



言葉足らずの僕より 大好きな君へ

帰るまであと1ヶ月


まじですげー現実的な日にちになってきたねー


もー帰るのが楽しみで楽しみでしょうがない!



今日も今日とて暇なのか忙しいのかわからない環境で仕事しております


暇があればボーっと君の事考えてる


帰ったら何しようかな~とかどこに行こうかな~とか


家でゴロゴロするのもいいな~


近場を散歩するのもいいな~


代官山へ買い物行ったり


中華街、ミナトミライ、元町をぶらつくのもいいね~


早く帰りたいっす!



帰るの楽しみな彼氏より 大好きな君へ

こうして離れていると、たまに無性に会いたくてしょうがなくなることがある


普段はある程度抑えきれる気持ちが抑え切れなくて


ドキドキしてムズムズしてくる


そういう時はどうしようもないから、布団かぶって大きな声で叫んだりする


そうするとちょっとはすっきりするんだ



大好きで会いたくて抱きしめたくてしょうがない


こうやって文章書いている今も会いたくてしょうがない



最近カレンダー眺めながらため息を吐いている自分が居るよ


早く帰りたいなー


帰ったら何しようかな~なんて考えながら毎日過ごしてる



帰る日を指折り数えている彼氏より 大好きな君へ

最近はそこそこ忙しくて疲れてる


そんな時の君のメールや電話は僕を癒してくれるんだ


疲れていてもいつの間にかテンションが上がってきて疲れも忘れてしまっていたりする



特別な事を話している訳でもなくて


普通のいたって当たり前の話をしているんだけなんだけど


楽しくて元気になる


早く帰って君の顔が見たい



僕の傍に君がいてくれれば


僕はどんなことでもがんばれると思うんだ


大好きな君のために、自分自身のために


そして僕たちの将来のために



帰ったらお互い大変だけどがんばろうね



早く帰りたい彼氏より 大好きな君へ

君は自分がどれだけかわいいかと言うことをわかっていない


僕がどれだけ言っても過剰評価だのそんなことないだの言って聞いちゃくれない



確かに僕は君が好きで多少の評価アップはあるかもしれない


けどね



初めて君に会った時のあの衝撃は今でも忘れない


友達の友達だった君と初めて会ったとき


周りの景色がぼやけるような、そして君が輝いて見えるようなそんな感覚



少なくともあの時僕が感じたあの感覚は嘘偽りなく本物で


一目惚れするほど君がかわいかったのは本当の事なんだよ


だからこれからも僕は言い続けると思う



「かわいいよ」って



君がわかってくれなくてもいいんだ


ただ僕がそう思ってることは覚えておいてほしい



聞き分けがない彼氏より 大好きな君へ

君が会いたいって言ってくれる様に


僕も君に会いたいんだよ


君が大好きって言ってくれてるように


僕も君が大好きなんだ



本当の相手の気持ちなんてわからないけど


君は君なりに一生懸命僕に気持ちを伝えてくれる


そんな時、僕はちょっといじめたくなって


「僕の方が好きだよ」なんて言うと君は決まって


「あたしの方が好きですぅ」なんて、嬉しい事を言ってくれる



傍に居たらその場で抱きしめているんだろうな~なんて想像しながら


今日も君とメールをしている



だから会ったら想像した分だけ君の事を抱きしめたい


きっと、あたりまえだけど今以上に楽しくて幸せな日々になるのかな


なんて思ってる



君が大好きな彼氏より 僕が大好きな君へ

君が良く「僕からも話題を振ってよ~」なんていうけど


ほんと僕はメールでも電話でも自分の身の回りに起こった事を話すのが苦手だ


特に何かあったわけでもないから話せないって事もあるんだけど


でも君は毎日のようにあれがあったよーあんな事あったよーなんて


楽しそうに話してくれる


僕は君のそんな日常の出来事なんかを聞くのが凄く楽しいんだ


会社の先輩が、上司が、友達が、先輩が・・・


そんな事を楽しそうにしている君の話が大好きだ


できれば僕もそんな風に話したいけど


どうも口下手な僕はうまく話せない


だからいつも「話を振ってよー」なんて怒らせちゃうんだよね



たまに僕が話を始めてもいつの間にか君の話になってたりするね


でも、いいんだ僕は君の話を聞くのが好きだから



口下手で話題もない僕だけど許してほしい


その代わり僕は大好きな君の話を一生懸命聞いてるから





口下手な僕より 大好きな君へ


今日は朝から電話あったけどずいぶん凹んでたね


今どう少しは元気でたかな?


まだ凹んでるのかな?


僕は君の性格が好きだよ

やさしくてかわいくて


そりゃちょっときついところもあるかもしれないけど


そんなに悩むほどの事じゃないよ


元気を出して!



ほんとは凄く会いたいけどごめんねこんな遠くに居て


すぐにでも傍に行って抱きしめてあげたいよ


毎日毎日仕事に行って大変なこととか悩んでることとかあると思うけど


がんばって!カラ元気でもいいから毎日笑顔で居て欲しい


もうすぐあと1ヶ月半したら帰るからそれまで寂しい思いをさせちゃうかもしれないけど


ちゃんと帰るから待ってて




遠くにいる馬鹿彼氏より 大好きな君へ