【書籍】「悪女な聖女と貴方と、お茶の時間」エンジェライト文庫 有沢真尋さん「悪女な聖女と貴方と、お茶の時間」 上司に憧れを持ちつつも貧乏なまま図書館員を続けていくものと思っていたヒロイン。突然頭の中に聖女だという話し声が聞こえ…。 ヒロインサイドに加え、聖女サイドなども楽しめて良かった。