こんばんは、今更新しようと思って
Amebaのアプリを開くと公式ハッシュタグ
ランキングに入りました との通知が
#排卵期 で20位に入ったみたいです
ありがとうございます

前回は
の記事を書いたので今回はその続きを…
治療開始からのお話です

多嚢胞性卵巣症候群 診断確定の際は
実は旦那様も一緒に病院に行き、
先生のお話を一緒に聞いていました
産婦人科ではなくレディースクリニック
男性はもっと敷居が高いはずですが
来れる時は毎回一緒に来てくれました
結局この病院でうちの旦那様の他に
男性が付き添って来ていたのを見たのは
おひとりだけでした

他にも勇者がいました
素敵
(笑)
先生も私には説明をしていたことを
旦那様にも再度説明してくれましたが、
・不妊専門クリニックではないこと
・私がまだ22歳と若いこと
・まだピルの影響が否めないこと
から先生的には今すぐ治療開始しなくても
という感じでした

ただ、早く赤ちゃんを授かりたかった私達
「早く授かりたいんです
治療します」と
先生に泣きつきました(笑)
結果、1周期目はルトラールを服用し
生理を起こし一番弱い排卵誘発剤である
セキソビット1錠×5日間を服用することに
希望を聞いてくれる先生でよかった
合わせて卵胞チェックにもいきましたが
「なかなか手強いな〜
」とのことで
結局この時は左右ともに1cmくらいにしか
私の卵胞たちは成長しませんでした
そして2周期目、セキソビットから
クロミッド1錠×5日間に変更
合わせて温経湯という漢方も服用開始
元々酷い冷え性だったんですが
温経湯を服用し始めてからは手足が少し
暖かくなっているような気がしました
ちなみにこの時は真冬です

そして今月も通う卵胞チェック…
前月よりは少し大きくなっていたものの
経過の時点ではなかなか育たず…
1週間後まで様子見となりました

そしてこの頃、解決することのなかった
問題にいよいよぶち当たります
長くなるのでその件は次の記事に…
