久々に更新です。

少しずつでも英語の勉強は必ず続けています。

今は下記学習方法(心構え)にて行っています。

1.1日5分でも英語に必ず触れる。
2.文法特急を一回目は丁寧に熟読しながら解く。
3.Essential Grammar in useを解く
4.上記学習過程や日常においてわからない単語や用法があった場合はi単語帳に登録して移動時間に確認を行う。
    ※i単語帳は無料のスマホアプリです。
      →エクセルが使えるので登録は比較的楽です。
    ※登録時に心掛けていること※
       •単語は英英辞書を引いてそれを裏面に登録する。(日本語は主な物を最後に簡単に書く)
       •調べていてわからない単語も同じく登録する。


とりあえず、今の勉強方法はこんな感じです。
成果が出るか否かは続ける気持ち次第という所でしょうか…

がんば…いや、楽しみます☆
昨日は、あまり英語の学習は出来ませんでした。
とはいえ、英語には一日5分でも良いから触れるという事を日課にしようと決めているため、
文法特急を解きながら、電車等の移動時間に覚えられるように、
Excelファイルに落とし込んでいました。

しかしながら、少し不安な点が・・・

これは、丸丸と例文を暗記してしまおうというもの。
やはり、(  )の部分は(  )でアプリに落とし込むべきか。

それとも、丸暗記してしまうのがbetterなのか。

う~ん、始まりだけに迷うところです。
英語再学習開始1日目。

本日は「Essential Grammar in Use」の
Unit1~4まで行いました。

Unit1 「am/is/are」
Unit2 「am/is/are (questions)」
Unit3  「I am doing」
Unit4 「are you dooing?」

まぁ、始めはこういう基礎的な所からが大事ですよね。

今回学習した中で気付いた点。

‘**** your coat.’ ‘Oh, thank you very much.’

ここで、****に「It's」と入れたわけです。
答えは「Here’s」。

いまいち理解が出来なかったので、
調べると、遠くにある物を指す時が「It's」
直接手渡しするときは「Here's」
そんな感じでした。

これがいわゆる巷で言われている英語脳という考え方の一端なのかもしれませんね。

まだまだこんな事が出てくるのでしょう。

また、今回少し困ったのがこのテキストがイギリス英語のテキストであったため、
アメリカ英語とイギリス英語の一部単語のスペルが異なっているという事。

たとえば、

米「color」 → 英「colour」
米「favorite」 → 英「facourite」

これ、結構惑わされます^^;

Essentialはイギリス版を購入してしまったので、
この本をマスターして次の本を購入する時には、
北米版を購入しなくては!!

以上、本日のご報告でした☆