W杯終わってしまいましたね…


でもよくがんばってくれたよな…


PKで勝負を決めるなんて残酷なんだわ…


駒野…


感動をありがとね…


有名な話かもしれないけど駒野の話…



駒野なんて大したことはない



私立初芝橋本高、ガンバ大阪、サンフレッチェ広島などからスカウトされたが、


寮住まい出来て経済的負担が最も少ない広島ユースに入り


休日でも友人と遊びに行かず、寮に残ってトップチームのビデオを見て研究し


プロ契約してから現在まで欠かさすことなく母親に仕送りをし続け


弟の大学の学費まで全額負担し


性格は純朴そのもので、森崎和幸曰く「今時珍しい生き物」で


左膝前十字靭帯損傷の療養中にエコノミークラス症候群にかかり


生命の危機に陥ったが、不屈の闘志で復活し、アテネ五輪代表に選出され


アテネ五輪ガーナ戦で鎖骨骨折、一ヵ月後ブドウ膜炎まで発症し失明の危機もあったが


それすら乗り越えて日本代表になった


そんなドコにでもいるプレーヤー、それが駒野




こんな話知ってW杯を見るとホントに涙が止まらない…


スポーツ見て泣いたの初めてだ…


PKを蹴る勇気がある人間だけ


PKをはずすことができる…


バッジョが言ってたな…


駒野がんばれ!


この朝日に誓って応援してるぜ!


ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ!


昼寝してると悪夢を見た…


金縛りにあってる夢…


まったく動けない


体の上に何かが乗っている


心臓の辺りが重い


息が苦しい


怖い…怖い…


と思っていると


一気に夢から覚めた…


起きてみるとこんな状態










ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ! ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ!

ただただ可愛いがな…


かわいこちゃんのいたずらでした…



今日お客さんのところに行ったら


こんな詩が店に飾ってあった…



働けど 働けど


『あの頃は…』と


口を開けばそればかり。


『あの頃』の自分がいちばんええ。


せやけど今がまた


『あの頃』といえるように


今も昔も変わらぬ思いを…




なんだかすごく胸が熱くなったなぁ…


ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ! TVに出てるMAを見ている猫ちゃん2匹(笑)

みぃ坊 みぃ坊と気安く呼んでいましたが


とうとう気安く呼べる存在ではなくなってしまったなぁ…


僕の姉弟子の石橋みほさんがCDデビューしたんです


彼女は僕と同じく高見延彦先生の弟子っ子でして…


すごく透き通った声で聴く人みんなを癒しの世界へいざなってくれるのです…


そんな彼女のCD、SING A RAINBOW


きっと当分の間、僕のヘビーローテーションになるだろう…


とくに彼女の歌うBYE BYE BLACKBIRDは大好きで


高見先生が経営するT-saxで歌ってくれる時は至極幸せなひと時なわけです…


そして歌い終わると


女の武器は涙ではなく笑顔だ!


と証明するかの如く、満面の笑みでさらに癒してくれるのです…


そしてSKYLARKという曲では我らが高見先生が参加されており


この曲だけぐっとジャズ色が強くなる


さすが僕の師匠です…


何回聴いても渋すぎる…




しかしみぃ坊と気安く呼べなくなった昨今…


なんて呼べばいいのかしら


石橋さん…


いや、みほさん…


いや、みほ坊…


いや、めんどくせぇなぁ、


みぃ坊でいいや…


そんな彼女のCD絶賛発売中なんで是非買ってあげてください! 


視聴できるよ!

    ↓

http://www.myspace.com/mihoishibashi


SING A RAINBOW/石橋みほ
ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ!

¥2,000
Amazon.co.jp

僕は空の果てしないところが好きなのです…


空が大きいなんて言葉は空には小さすぎるんだな…


僕はいつかは淀川の河川敷に自転車圏内でいけるところに住みたいのです…


そして淀川から見える空の写真を撮ったり


河川敷を散歩したりしたいのです…


今住んでる所からは程遠いところにある


と思っていたのですが


今住んでいるところは6年目なんですが


初めて近所を散策したのです


するとこんな景色に出会った
ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ! ヘェウィゴゥ ピースマークを送るぜ!

すばらしい夕日とそれを反射する川面


自転車圏内どころか余裕で徒歩圏内


探してた場所が家のすぐ近所にありました…


まさに灯台下暗しとはこの事ですな…


最近少しラッキーなことが続いている今日この頃…


気をつけないとしっぺ返しを喰らうな


まずまずな人生をこのまま送るのか…


二度とない人生を求め続けるのか…


人生は深いもんですな…