遠い昔のこと~
青い海が生まれたとき
空は燃える太陽に恋をしたのさ
そして全てが生まれた森も 人も 動物も 風も 花も 夢も…♪~
そして、誰もが皆んなこの星のひとかけらなのさ~♪
と歌い出すのんだなぁ…
自分探しの旅と称してよく一人でどこかへ出かけて写真を撮っているのですが
自分に出会えない人生は、他者とも出会えないとよく思う…
自分に出会えてんだろうか…
でも他者に出会えてるってことは自分にも出会えてるんだろうなぁ
最近思ったこと…
一生の付き合いは 一瞬の出会いから
岩に刻まれている言葉にそんな意味も込められているんだったら
なんともロマンチックな場所です…
相方よ…
よろしくたのんます…

























