ゲージの中で動きまくり♪元気なチョコ♪

↑チョコ

ミルクがたれてる・・・


まだまだ小さいチョコ君ですが、体重も増えてるし
何よりゲージの中で元気よく動きまくってます

夜行性やから夜中に、じーーーーーって
ずっと観察してたらメッチャ面白いんよね



↑チョコ
もうどんなとこでも、よじ登れるようになったよっ

ジャンプはまだ無理みたいだけどね


↑モンモパパとチョコ

モンモが、そーとー大きく見えるし

チョコがちょこっとだけ顔出してるのがまた可愛い



↑チロルママとチョコ

あまりにも顔が可愛すぎるから指をのばしたくなって・・・

小指をつっこんでみたら・・・


パクッ

って噛まれた

でも小さいから全然痛くなーい


チョコはマロより何かをカミカミするのがスキらしい


チョコはかなり慣れてくれてる

全然威嚇しないし

昔のモンモそっくり


↑これ、結構前の写真やけど・・・モンモ

小屋が小さすぎる(笑)屋根もはずれちゃったから取ってたの

でもモンモがこの小屋に入ってた



なんか面白い~

「ママー
いつの間にか屋根がないでしゅよーー」って言ってるみたい


今日も、元気いっぱいのフクモモファミリーでした

あ!今日はマロくん登場しませんでした

また次回アップしよ~っと

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☆フルーツMIX☆チョコ&マロ
今までフルーツは1mm×1mmくらいの大きさに切って
フクモモ達に食べさせてたけど
チョコやマロも食べやすいように、色んなフルーツをみじん切りにして
MIXにしてみた~


ちょびっと、ネクターパウダーとカルシウムパウダーも混ぜてみた

そしてMIXしたフルーツを小分けにして冷凍保存~



このみじん切りフルーツを餌箱に入れて食べてくれるかな~
って観察してたら、1日目はかなり食いつきが良くて殆ど完食
でも、1日で飽きたのか次の日は全然食べてくれてなかった
あーぁ・・・もったいなぁいじゃん

チロルもモンモも果物全然食べてくれない・・・
小さい時にちゃんと果物とかを食べさせてないと
大人になっても全然食べなくなるらしい…
チョコとマロには今のうちから果物を
ちゃんと食べさせておかなくちゃ

なんかアレやね、人みたい
人間も、小さい時にあまり食べていなかったものは大人になっても
あまりスキじゃないっての多いし・・・
”マクドナルドが日本に進出した際、日本マクドナルド社長の藤田氏は、
子供のうちからハンバーガーを食べていれば、
大きくなってもハンバーガーを食べるようになる、と言ったという。
食の嗜好は年齢だけでなく生まれた時代、
さらに現在の社会・経済情勢にも大きく影響されるのである。”
と聞いたことがあります
フクモモも同じだねー
なんちって
ちょっと違うかもやけど、まぁいっか
マロもチョコもちょっとずつ大きくなってます

まずはマロ

怖がりだから、たまに威嚇されちゃうけど…

手の上ではオトナシイの~


可愛い
そして、お次はチョコ

鼻のまわりが可愛すぎてヤバイです


寝てる~~~
キャワイイ~~~

可愛すぎる

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フクモモ達に食べさせてたけど
チョコやマロも食べやすいように、色んなフルーツをみじん切りにして
MIXにしてみた~



ちょびっと、ネクターパウダーとカルシウムパウダーも混ぜてみた


そしてMIXしたフルーツを小分けにして冷凍保存~




このみじん切りフルーツを餌箱に入れて食べてくれるかな~

って観察してたら、1日目はかなり食いつきが良くて殆ど完食

でも、1日で飽きたのか次の日は全然食べてくれてなかった

あーぁ・・・もったいなぁいじゃん


チロルもモンモも果物全然食べてくれない・・・

小さい時にちゃんと果物とかを食べさせてないと
大人になっても全然食べなくなるらしい…

チョコとマロには今のうちから果物を
ちゃんと食べさせておかなくちゃ


なんかアレやね、人みたい

人間も、小さい時にあまり食べていなかったものは大人になっても
あまりスキじゃないっての多いし・・・

”マクドナルドが日本に進出した際、日本マクドナルド社長の藤田氏は、
子供のうちからハンバーガーを食べていれば、
大きくなってもハンバーガーを食べるようになる、と言ったという。
食の嗜好は年齢だけでなく生まれた時代、
さらに現在の社会・経済情勢にも大きく影響されるのである。”
と聞いたことがあります

フクモモも同じだねー
なんちって
ちょっと違うかもやけど、まぁいっか

マロもチョコもちょっとずつ大きくなってます


まずはマロ


怖がりだから、たまに威嚇されちゃうけど…


手の上ではオトナシイの~



可愛い

そして、お次はチョコ


鼻のまわりが可愛すぎてヤバイです



寝てる~~~

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休日は病院へGo~☆フクモモを長生きさせるには・・・!
週末に病院へチョコ、マロ、チロル、モンモを連れて
チョコの初診にいってきました
今回は以前に行った病院と違う病院に行ってみました
別に載せても問題ないと思うので書きますが…
兵庫県神戸市のフォーゲル動物病院です
以前行ったトコは大阪府豊中市のナイル動物病院
どちらの病院も親切に診察してくださって良い感じの印象でした
今回は、チョコちゃんが双子の兄弟のマロよりも倍以下の体重で
小さかったのが心配でアドバイスを頂きたく病院へ連れて行ったんです
自分では調べる事が不可能なので、
チロルの母乳がちゃんと出ているのかなども調べてもらいたかったんですが
それは出来ないようです…
中に手を入れて搾ってみないと分からないし
それは出来ないとのこと。。。
でも、「赤ちゃんが母親の育児嚢に顔をつっこんで
ミルクを飲んでいるようなら、お乳は出てると思いますよ」
と言われました
ちなみに、母乳は生後2~3ヶ月程は出ているようです
これはずっと気になっていた事なんで、
教えてもらってちょっと安心しました
結局、病院では、チョコの体は全く見てもらっては
いないのです
結論からいうと…
『体が小さいからどうしましょう?』と病院に来れれても
先生も今、チョコを見て対処するとゆー事は出来ないよーー
という事ですね

病院に行ってもどうやって診断してもらうのかなぁ…って思いながら
なんとなく自分でもあまり意味がないのかも?と思ってはいたんですが
もし何か異常があったら。。。
と思ったし、出来るだけ色んな情報や、
アドバイスを聞きたかったんで、連れて行ったんですよね
今まで知らなかった事で分かったことの
1つとして…
フクロモモンガの母親は、母乳を与えているだけでは
ないらしいんですね
母フクモモは、夜中に赤ちゃんフクモモを背中に乗せて
餌を食べにきます。
そして自分の餌を口に含んでクチュクチュッと噛み砕いて、
背中に乗せてる赤ちゃんフクモモに食べ与えるんだそうです
だから、母フクモモに与える餌はイコール
赤ちゃんフクモモのお腹に入るということですね
母フクモモ(チロル)の食生活
を見直す事が
赤ちゃん達の成長につながるとゆーわけ
小さい頃からチロルとモンモには、果物50%、動物性タンパク質(ニボシ,ミルワーム,コオロギ,ササミ,赤身肉 等)20%、野菜10%、栄養補助食(固形フード等)20%くらい餌箱に入れてて…
最近食べるのは殆どが動物性タンパク質や固形フードで。。。
果物や野菜を残す事が多かったんですよね

先生いわく、もう80%といわず90%でも良いから
果物を多く与えてあげた方が良いと

海外の現地のフクモモブリーダーさん達からの情報みたいです
虫なんかは、木にとまってる蛆虫みたいなんを
ごくたま~に「パクッ」と食べるくらいなもの
らしいんです
あまり動物性のものを与えすぎると、腰をいわしちゃうんですって

でもフクロモモンガ達は、ミルワームとか大好きやからねぇ~
美味しそうに食べるからって沢山与えてしまってたんだけど・・・
これからは、控えて果物をちゃんと食べてくれるように
食生活を見直そうと思いました

長生きさせたいのであれば果物を多く与えてプラス固形フード等で
栄養を補う感じです
食べ物のことともう1つ、気になっていたのが
親と同じゲージでずっと飼ってる方が良いのか
プラケース等で別々に飼った方が良いのか
なんですが、親が育児放棄をしていないなら
やっぱり親と同じゲージにしたままの方が良いんですって
ゲージはプラケースと違って隙間風とかも入るし、
寒いんじゃないか…とか心配もあったんですが
親と暮らすことによって色々な事を親から学んでいくんですって
餌の食べ方も木へのつかまり方なんかも
あと、赤ちゃんが下痢をしている時は
お母さんフクモモが自分の菌を与えて赤ちゃんの体調に合わせて
調節したり?
その辺ちょっと分かりにくかったんですが、
フクモモはすごいなぁ~と思いましたね

ホントに、人間と同じように子育てをするんですね
と、ゆーことで、チョコとマロはまだまだ
お母さん(チロル)&お父さん(モンモ)から学ぶ事が
沢山あると思うから、同じゲージでそのままにする事で
決定しました

見てるとチロルも赤ちゃんを目で追ってて気にはしてるみたいだし
育児放棄はしていないだろう
と思うから
育児放棄をしているとしたら体重が全然増えないらしいです
そりゃ~そうですが
チョコは19gにやっとなりました
小さすぎますがちょっとずつ増えてます
マロは36g
これからもボチボチと見守っていくしかない
と思いました



チョコ

左:モンモ 右:マロ
マロ上向いて寝てる~
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。..。.:*・゚・゚・*:.。..。.:
今日は長々とまとまりきらない文章をダラダラ書いてますが
最後まで読んで下さった方、どうもありがとうございます♪
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チョコの初診にいってきました

今回は以前に行った病院と違う病院に行ってみました

別に載せても問題ないと思うので書きますが…
兵庫県神戸市のフォーゲル動物病院です

以前行ったトコは大阪府豊中市のナイル動物病院

どちらの病院も親切に診察してくださって良い感じの印象でした

今回は、チョコちゃんが双子の兄弟のマロよりも倍以下の体重で
小さかったのが心配でアドバイスを頂きたく病院へ連れて行ったんです

自分では調べる事が不可能なので、
チロルの母乳がちゃんと出ているのかなども調べてもらいたかったんですが
それは出来ないようです…
中に手を入れて搾ってみないと分からないし
それは出来ないとのこと。。。
でも、「赤ちゃんが母親の育児嚢に顔をつっこんで
ミルクを飲んでいるようなら、お乳は出てると思いますよ」
と言われました

ちなみに、母乳は生後2~3ヶ月程は出ているようです

これはずっと気になっていた事なんで、
教えてもらってちょっと安心しました

結局、病院では、チョコの体は全く見てもらっては
いないのです

結論からいうと…
『体が小さいからどうしましょう?』と病院に来れれても先生も今、チョコを見て対処するとゆー事は出来ないよーー
という事ですね

病院に行ってもどうやって診断してもらうのかなぁ…って思いながら
なんとなく自分でもあまり意味がないのかも?と思ってはいたんですが
もし何か異常があったら。。。

と思ったし、出来るだけ色んな情報や、
アドバイスを聞きたかったんで、連れて行ったんですよね

今まで知らなかった事で分かったことの
1つとして…
フクロモモンガの母親は、母乳を与えているだけでは
ないらしいんですね

母フクモモは、夜中に赤ちゃんフクモモを背中に乗せて
餌を食べにきます。
そして自分の餌を口に含んでクチュクチュッと噛み砕いて、
背中に乗せてる赤ちゃんフクモモに食べ与えるんだそうです

だから、母フクモモに与える餌はイコール
赤ちゃんフクモモのお腹に入るということですね

母フクモモ(チロル)の食生活
を見直す事が赤ちゃん達の成長につながるとゆーわけ

小さい頃からチロルとモンモには、果物50%、動物性タンパク質(ニボシ,ミルワーム,コオロギ,ササミ,赤身肉 等)20%、野菜10%、栄養補助食(固形フード等)20%くらい餌箱に入れてて…
最近食べるのは殆どが動物性タンパク質や固形フードで。。。
果物や野菜を残す事が多かったんですよね


先生いわく、もう80%といわず90%でも良いから
果物を多く与えてあげた方が良いと


海外の現地のフクモモブリーダーさん達からの情報みたいです

虫なんかは、木にとまってる蛆虫みたいなんを
ごくたま~に「パクッ」と食べるくらいなもの
らしいんです

あまり動物性のものを与えすぎると、腰をいわしちゃうんですって


でもフクロモモンガ達は、ミルワームとか大好きやからねぇ~
美味しそうに食べるからって沢山与えてしまってたんだけど・・・
これからは、控えて果物をちゃんと食べてくれるように
食生活を見直そうと思いました


長生きさせたいのであれば果物を多く与えてプラス固形フード等で
栄養を補う感じです

食べ物のことともう1つ、気になっていたのが
親と同じゲージでずっと飼ってる方が良いのか
プラケース等で別々に飼った方が良いのか

なんですが、親が育児放棄をしていないなら
やっぱり親と同じゲージにしたままの方が良いんですって

ゲージはプラケースと違って隙間風とかも入るし、
寒いんじゃないか…とか心配もあったんですが
親と暮らすことによって色々な事を親から学んでいくんですって

餌の食べ方も木へのつかまり方なんかも

あと、赤ちゃんが下痢をしている時は
お母さんフクモモが自分の菌を与えて赤ちゃんの体調に合わせて
調節したり?
その辺ちょっと分かりにくかったんですが、
フクモモはすごいなぁ~と思いましたね


ホントに、人間と同じように子育てをするんですね

と、ゆーことで、チョコとマロはまだまだ
お母さん(チロル)&お父さん(モンモ)から学ぶ事が
沢山あると思うから、同じゲージでそのままにする事で
決定しました


見てるとチロルも赤ちゃんを目で追ってて気にはしてるみたいだし
育児放棄はしていないだろう
と思うから
育児放棄をしているとしたら体重が全然増えないらしいです

そりゃ~そうですが

チョコは19gにやっとなりました

小さすぎますがちょっとずつ増えてます

マロは36g

これからもボチボチと見守っていくしかない

と思いました




チョコ


左:モンモ 右:マロ
マロ上向いて寝てる~
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚・*:.。..。.:*・゚・゚・*:.。..。.:
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