「死ぬ」ことを
分かってたのに最期の
人生最期の願いを
叶えてあげれなかった。
ごめんなさい。
1年たつのに後悔ばかり。
愛してたのに。
あんなに望んでいたのに。
僕の中の僕を殺してくれ。
君に僕の体をあげる。
君がそれで許してくれるなら
僕は喜んで死ねるよ。

昨日ペットショップで、
死にそうなハムスターが
居たのに皆見て見ぬふり。
私もそうしてしまった。
汚れた世界だと思った。
結局は助かったけど。

彩世、元気?
今でも玉の輿に乗る夢を追いかけていますか?「私は勝ち組になる」って毎日言っていた彩世をなつかしく思います。

泣きじゃくる彩世が「好きだけど寂しいから別れる」と言って自分から連絡を断ったあの日から、もう2年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのには特に理由はないんだ。ただ部屋の掃除をしていたら彩世からの昔の手紙が出てきたから、なつかしくなって。びっくりさせたかな。

今から思うと、なんだかあのときの付き合いは、おれの一人よがりだったなぁという気がします。彩世はいろいろと我慢して溜め込むタイプだったから、なかなか気持ちに気付いてあげられず、よく泣かせたり怒らせたりしていた印象があります。いつのまにか不機嫌そうな顔になっていて混乱したことが何度あったことか・・・。今では素直に気持ちを言えるようになっていますか?

そういえば彩世にとってはおれが初恋の相手なのかな?付き合ったばかりの彩世はやたらと緊張していて、「恥ずかしい」という言葉を連発していたように思います。今ごろ、きっと恥じらいなんてものは忘れ去っているんでしょうね。

まだラブラブだったころ、彩世は「私たちが別れるなんて考えられないね」って何度も確認するように言っていましたね。そのたびに「う、うん…」と答えていたけど、微妙にプレッシャーを感じていたのを今でも覚えています。

総括するなら、彩世と付き合えたことは、とても感謝しています。多少重苦しいところもあったけど、期待されているし愛されているなぁと感じられました。どうもありがとう。

いろいろ書いたけど、おれは彩世が大好きでした。これからも彩世らしさを失わず、あと、得意のクレヨンしんちゃんのモノマネにも磨きをかけて(笑)、新しい誰かと幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. おれと付き合った過去をみんなに隠しているって本当ですか?


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ということです。

ふふふ。嘘だよ。←

なんかそういう…手紙を作るサイトがあってね。

そこでやってみたー笑

が、今日私の住んでる県でありました。


私は、一瞬?学校に行ったんですが、

受験生が合格か不合格を先生に言いに来てました。


それで先生と話していたら私が小学校の時、

同じ委員だった男の先輩が結果言いに来ててさ。

先生が

「どうだった??」

って聞いたらですね、一言。

「落ちました」

…どむまーい←

県で一番頭いいところだったし…どむまいだ。

頑張ってたんだけどねー先輩。

私立でせいぜいガンバr((殴


なんかテンション下がっちゃったよ。

僕もああならないように頑張らなければ。