今日は楽しみにしていた
マクロビオティックの料理教室へ
前からずっと興味があったけど
陰とか陽とか
よく分からなかったのが本音
でも実際参加してみると
理論云々よりも、先生の
「食べもの」に対する思いの深さに
とても感慨深いものを感じました
帰りにスーパーに寄って
ぼんやりしながら食材を買い、
悪い意味で適当な料理を作って
とりあえず食べていた最近の生活。
思い返すと
なんだか食べものに対して
申し訳なくって反省すらしてしまった
先生は野菜一つ扱うにしても
とても丁寧で、敬意を払って調理をしている感じ
仮に何千年後か何万年後かに
万物の理が全て解明して、
陰とか陽とかないよ?
お肉を食べないとダメだよ?
っていう世界になったとしても
今日目にした先生の食べものに対するあの「敬意」は、
きっと揺るがない真理のままなんじゃないかなー。
ありきたりだけど、
「いただきます。」の挨拶には
「その命•エネルギーを」という
枕言葉が隠れていることを忘れちゃいけないって改めて思いました。
今日はいい一日だった♡
iPhoneからの投稿
マクロビオティックの料理教室へ
前からずっと興味があったけど
陰とか陽とか
よく分からなかったのが本音
でも実際参加してみると
理論云々よりも、先生の
「食べもの」に対する思いの深さに
とても感慨深いものを感じました
帰りにスーパーに寄って
ぼんやりしながら食材を買い、
悪い意味で適当な料理を作って
とりあえず食べていた最近の生活。
思い返すと
なんだか食べものに対して
申し訳なくって反省すらしてしまった
先生は野菜一つ扱うにしても
とても丁寧で、敬意を払って調理をしている感じ
仮に何千年後か何万年後かに
万物の理が全て解明して、
陰とか陽とかないよ?
お肉を食べないとダメだよ?
っていう世界になったとしても
今日目にした先生の食べものに対するあの「敬意」は、
きっと揺るがない真理のままなんじゃないかなー。
ありきたりだけど、
「いただきます。」の挨拶には
「その命•エネルギーを」という
枕言葉が隠れていることを忘れちゃいけないって改めて思いました。
今日はいい一日だった♡
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