2016年12月から二人目不妊治療を開始しました。

病院は一人目を授かった所。

 

検査は前回全てやったから直ぐに治療してくれるかと思っていたけど、

甘かっタァガーン

全て再検査し直しで、人工授精開始するまで3ヶ月かかりました滝汗

卵管造影検査は2度目の今回の方が激痛でしたゲロー

出産も経験したし、2回目だし、前回は思ったより痛くなかったから、

今回も大丈夫でしょ?と舐めていたのがいけなかったのかな?

 

全項目の検査終了後、2017年3月から人工授精を開始しました。

 

私の人工授精の流れは以下の通りでした。

排卵障害のため、D3前後で内診して卵巣等に問題が無ければ

その日からHMG75単位を3日間、その後150単位を3日間打って、

内診して卵胞チェック。

まぁ、6日間打っただけでは私の卵巣は反応が弱い笑い泣き

卵胞の育ち具合に応じて追加で3〜4日間150単位を打って内診

そこでまた3日位追加になる時もあり、稀に翌日人工授精が出来る時も有り。

 

そんな感じで、人工授精迄の間に3〜4回診察を受け、

注射の為に9〜13回通院で、人工授精の為に病院へもう一日通院が

必要な生活を続けていました。

幸い通院していた病院は注射だけは24時間いつでも行けるので、

仕事が終わってからや、昼休みを利用できたので、助かりました。

診察は早退が必要なため、半月の間に何度も早退して、

人工授精の日は前日決定の午前休を取得しないといけなかったので、

心苦しかったです滝汗

 

会社には不妊治療の事は伝えていなかったので、不信感を持たれていたかもゲッソリ

 

次回に続きます。

 

 

高齢出産+糖尿病合併妊娠+不妊治療のハイリスク妊婦。

27w6d自宅安静指示とともに

「出産まで休職」 との、診断書をいただきましたえーん

 

前回の妊娠時も28週時に子宮頸管長が30mm切って、

切迫早産と診断されたけど、診断書とか書いてもらっていなかったので、

産休に入る34週迄しっかり働き、産休に入る最終出勤日にその足で里帰りしました。

34〜36週迄は実家で寝たきり生活を送らせてもらい、

37週からは、毎日1〜2時間の散歩をしていたけど、

1ヶ月弱寝たきり生活のお陰で体力が落ちまくっていたからか、

全然陣痛が来なくて、子宮口が3cm開いていると言われてから1ヶ月経過した

予定日の1週間後にやっと出産しました。

 

今回も、安静生活送っても結局予定日超過するのでは?

と変な自信?がありますが、1年以上不妊治療をしてやっと授かった

待望の第二子。

後悔しないように、日々を過ごして行こうと決意しました!