hspの分析
こんばんわ!masaです最近、真剣に自分のことを考え始めて過去にあの人もしかしたらhsp何じゃないかなぁとか思った人もいます確かかどうかはわかりませんけどねそして、とあるブログ様の以前の記事を読みましたそこに書いてあるのはhspの人に対する、おそらく誤解そして、僕のイメージとの相違ですその人はhspという言葉を知り、ネットに書いてある情報を見たのでしょう感受性が強く、敏感で繊細というイメージが非常に強かったのだと思いますまた、人の感情や考えが手に取るようにわかるとも思ってたのでしょうだから、hsp同士は通じ合えると詳しくはわかりませんが………確かにネットに書かれている内容は超能力者的に美化されているように感じます確かに人の感情や雰囲気をつかむことは出来ますですが、それはあくまでイメージに過ぎないです僕はこう言うと一番わかりやすいかなと思うのですが非hspの人は他人を見た時、今まであった事のある、知ってる人で似た雰囲気の人を探しますある種、出会った人を無意識でカテゴライズしてるのかも知れません逆にhspの人は分析をしますそれは、無意識なので感覚として伝わりイメージとして入ってきますしかし、それはその人の性格や感情を完全に感じ取った訳では無いです付き合っていく上で再分析に再分析を重ねて、自分の持ってる感覚かイメージを修正されていきますおそらく、この当たりで分かり合えるのかと思います相手も同じことをしますだんだん、自分も相手もイメージが本来の像に近づいてきますしかし、ここで非hspの人はある程度その人の行動原理がわかると分析をやめる傾向にあると感じましたそれが、非hspがすぐに人と仲良くなれる秘訣なのかもとも感じます一方、hspは分析を続け細かく修正しますそれが、敏感であるということなのではないでしょうか?もちろん素の敏感さも大多数のそれとは比にならないほど優れていると感じますですが、hspの本領ってそこなんじゃないかなって思うの知れば知るほど、どんどん強まっていく敏感性や感受性それがhspの本来の特性のように最近感じました