声
色の無い煙に触れて、快楽に身をさらす
忘れる事も出来ず、感覚を研ぎ澄ませ
取り戻せ心
這いずり回れ、無に向かう夢追い人
風に行くてを阻まれ、飛ぶことも出来ない
死ぬことも許されず、墓石を積み上げる
消え行く声
這いずり回る、無に向かう夢追い人
罪と間
気を取り直して昨日のをもう1度up
罪とは間のことか、そうかそうか。
自分の心が欲しいもの、と 求めるもの
を履き違うと心の隙間ができる
この 間こそ 罪なのだ。
罪なきように
ピターっと!!
欲→I I←求
ぎんなん
近所の銀杏はなぜかオスが多い。
銀杏のオスとメスは見た目で分かりやすい。
葉の真ん中に切れ目のあるのがメスでないのがオスだ。
ところでハイエナのメスはどう見てもオスに見えるらしい。
とはいえ、両生類と言うのもあるわけでこっちのが本来の姿ぽい気がせんでもないが
いかんせん 人間もだいたい見た目で男か女かわかるので
異性やなー。と思ったら区別しつつ尊重していきたいものである。
そしたら銀杏の
実のようになんかみのるかも。
悪臭が漂う表面がどろっととれたら生命の種が出てくるんじゃないかと。
昨日書いたのが消えとる・・・・
か・み・さ・ま の ma
たくさんの物、たくさんの人、いらない物、いるもの
すべては墓にまで持って行くもの。
ふと気づけば夜空いっぱいの月に照らされていた。
いつもは静かに揺らすだけのF。
今日はオリオンもかすむほどに、、
シンっとした夜の冷たい空気を大きく吸い込む
肺の中に流れ込んで
そして白くなって ふわっとそらへ消える。
たくさんの物、たくさんの人、欲しいもの、ほしい物、、、
シチューが食べたい、、、
nyan。
すべては墓にまで持って行くもの。
ふと気づけば夜空いっぱいの月に照らされていた。
いつもは静かに揺らすだけのF。
今日はオリオンもかすむほどに、、
シンっとした夜の冷たい空気を大きく吸い込む
肺の中に流れ込んで
そして白くなって ふわっとそらへ消える。
たくさんの物、たくさんの人、欲しいもの、ほしい物、、、
シチューが食べたい、、、
nyan。