フォローしてね


女医先生に、他人に好かれる「ヘアメイク」についてモヤモヤを相談してきた。

男と会う時、ABテストをしたんです。

Aは自分の好きな濃いめのメイク、macみたいな。


Bはピンクや清楚で可愛い系のメイク。

ジルスチュアート(爆笑)みたいな。


それで会うと相手の受けが良い。


濃いめのメイクすると強くなった気になるし上手く喋れるけど

代償として相手が萎縮してるように見える

メイクのせいか?会話のせいなのか?


男はマウントを取りたい?自分より弱い女を見ると安心するのか?

ジルスチュアートdisってごめん

どんなタイプの相手を取りたいかじゃない?

たしかに経営者とか外資系とか海外帰り〜みたいな人は、賢くて強い感じの女性が好きな人もいるけど

ほとんどはジルスチュアート。

特に医者なんてほっとんどジルスチュアートだから。


医者の男と飯に行ったんですけど
相手の話が難しすぎて何言ってるか分からなくて。バカな女を演じるのにも
コミニュケーションに限界が来るんじゃないかと不安で。


分からないことは逆に教えて欲しいなぁーって言って教えてもらったら?

特に医者なんて話を聞いてくれて頼ってくれる女に弱いからさ。

バカな女を演じる必要はないけど、ウンウン、そーなんだー!えー、すごーい!!って言っておけばイイわよ。

そちらの件了解かしこまり致しました。

わたくし、今後は

ジルスチュアート女宝石赤で行きます


愛と恋の違い、、、


愛

最初は自分とどこか似ている部分を感じ、その後に「思っていたのと違う」部分を含めて好きになること。


恋

最初は異質性に憧れ、その後自分と同じ部分を探していくこと。


たしかに、メンズと話していると

「共通点」に興味を持つ男性の方が

真面目で前向きな人が多いように感じる。


逆に私の職業や容姿などから

「異質性」に興味を持ってくる男たちは、ヤリモクだったり「誰かいい人がいたら」くらいの意識の低さが多いような、、??


これをうまく利用してしまえば

相手の話に共感する、偶然を装った同質性をつくるといい感じの仕上がりになれそう。


【まとめ】

・相手が太い層でこの人!と決めたいなら

家庭的&ジルスチュアート一本で演じる


・知らないことは素直に教えてーと言って

頼ってあげる演出を


・トークでの「さしすせそ」は強し



私について

  • 30歳、155センチ、磯山さ○か体型、醜形こじらせ
  • ADHD、双極性持ち、自信が無く疲れやすい悲観的
  • 水商売・風俗に手を出しありとあらゆる男性と出会う
  • 接客は得意だが恋愛は苦手

フォローしてね