Iron Maidenの10thアルバム「The X Facter」から、「Man on the Edge」を弾いてみました。
前回の「Futureal」と同じく、ブレイズベイリー時代のナンバーです。
別にブレイズファンではないんですが、この頃の楽曲は結構好きなんですよね。
ギター一本で弾くにはちょっと無理がある曲だったんで、今回は動画を少し編集しました。
最初にバッキングを通して弾いて、その上から前半、後半に分けてソロを弾いています。
音はDAWソフトで多重録音し、映像はソロの部分をつなぎ合わせました。
動画の編集はめんどかったけど、演奏は分けて録れたので楽だったかな。
本当なら画面を2分割にしてツインギターを再現できればよかったんだけど、僕の使っている動画編集ソフト「Movie Maker」にはそんな機能はありませんでした。
まあもとからPCに入ってるソフトだし、仕方ないですね。
スコアはヤングギターの1995年12月号から。
テンポが275くらい、三連譜主体の後半デイブマーレイのソロは僕にはほとんど限界の速さでしたが、それでも難易度は「脱初級!の試験問題!?」の鯨さんマーク・・・
Futurealもそうだったけど、どうもヤングギターはメイデンを舐めてる気がします\(*`∧´)/
他のバンドだと、そこそこ簡単な曲でも1ランク上の猿マークだったりするんだけどなぁ。
最近はほぼ毎日ギターを触っているので、ようやく昔と同じくらい指が動くようになってきました。
やっぱりちょっとだけでも、毎日弾くのが大切ですね。






