彼の田舎はコーンケンです。
イサーンです。
今までで3回田舎に行ってます。
イサーン料理といっても今まではピンときませんでしたが
最近違うことが分かってきました(←遅いですか?w)
今までは私の田舎滞在が短かったからか??
日本人に気を使ってくれていたのか???
私が単ににぶかったのか???
そんなに気にもならず。。。。。。
子蛙のスープ(小さい蛙がいっぱい浮かんだスープ)だって
なんだって平気で食べてました。
が、今回。
イサーン料理って 苦手なものが多いんだなと
初めて気づきました。
生ラーブ(すごい頻繁に皆食べてます)。味はおいしいし、
何も他に食べるものがなかったら
普通に食べます。
でも、血がいっぱい浸ってるやつは 見てていい気がせず。。。
食べる気を失います。
血は見せないで下さい。
内臓や血のスープ。
私、基本 内臓、脂肪系全部苦手です。
血、、、、、、、クイッティアオの血入りも食べましたが。。。。
基本 そういうの 苦手です。
タラーで売っている牛のテール、
豚の皮 耳、、、、、、、、
全部 新鮮には見えませんが、、、、、、、、
イサーン人は大好きです。
私にもすすめてくれます。
もちろん 食べてみます。
苦手ですが 食べます。
で、食べれないものは そこから一切口をつけません。
虫。。。。。。
コオロギ、バッタ、、、、いもむし、、、、、、、、、
いろーんなものを食べてきました。
なかなかおいしいです。
でも たくさんはいりません。
おいしいと思えるのは限度があります。
今回もウエットのおかーさんが 蚕の幼虫
あったかくて しっとりジューシーなのを
買ってきてくれました。
(↑前日に私が解雇の繭を珍しそうに見てたので
優しさから わざわざ蚕を買ってきてくれたと思われる )
もちろん食べました。
とてもとてもジューシーで、、、、、
できればもうちょっと カラッと炒めるなり 茹でるなり
してくれたら助かるのに。。。。。。。と 思いました(笑
ほかにもいろいろありますが、
イサーン料理。
私にしたらけっこうグロいものが 多いです。