どーも。


ミチェ・ルーです流れ星




高い波動を保つために

好きなことをするとかいろいろありますが


気まぐれ力が要です照れ星




他の言い方をするとフレキシブルでしょうか、

私的には気まぐれ力がしっくりきますが照れ





たとえば


好きなことに飽きたら

好きなことじゃない他のことをする


これ、気まぐれ力です。



え?当たり前じゃない?って思いますよね笑


でも実際には

意外と気づきやってる人は少ない!!!





好きなことに飽きているのに

飽きた!と言えずに

そこに居続けたりするんですね、不思議とニコ


好きなことだから楽しいはず!って

飽きていてもなぜかそこから「楽しい!」を

無理矢理見つけ出そうとしたりする、不思議とニコ





気まぐれ力があると

四方八方に自由に行けるところを


理路整然にこだわりすぎて

不自由にさせてしまっている人、結構いるんですニコ


私はコレ!と自分の売りを決めている人も、そう





高い波動を保つ時

自分の身は

めちゃくちゃ自由自在です照れ



ときめき夢中になれる

こだわりじゃなくて

全うすべき!的な

縛りがあるこだわりは

低い波動

静かに向かっていきます…もやもや




このこだわりが小さい大きいかかわらず、です。


ジュース開けたら飲み切らないと!とかね!

日常の小さいことも含めて、です。



「投げ出してはダメ」とか

「やり通しなさい」とか

「うまくなるまで続けなさい」とか

そう教わって育つ過程で

いつのまにか「それが普通だよね」と

全うありき!な信念が根付いてしまっている。





波動をうまく扱うには

人間としての自分より波動の自分を意識する

つまり

人間の自分に構うのはある程度そこそこにする

のがいいです気づき



人間の自分はそこまで意識しなくても

慣れ親しんだいつもの働きをしてくれますよね。

思考だって、そう。


頼まなくても

心配や不安、抵抗…してくれますニコ




たとえ私たちが

本来波動ありきの存在であっても


実際ほとんどの人が

波動の自分を意識するほうが不慣れなんです




波動の自分らしい振る舞いは

人間的に言うと

かなり気まぐれですよチュー




喜んで気まぐれ力を発揮していってください星