I LOVE KAT-TUN ~*

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 今年3月に史上初となるシングル、アルバム、DVDの3冠デビューを達成、7月の2ndシングル「SIGNAL」では50万枚を超える大ヒットを記録と、今年一年、華々しい活躍を見せたKAT-TUN。今年最後のリリースとなる7日(木)発売の3rdシングル「僕らの街で」でも初登場首位を獲得し、06年5連勝を達成。デビューの年を無傷で終えた。  デビュー年内5作目の首位は史上初の快挙。これまで最多は、1981年の近藤真彦【シングル3作、アルバム1作】、1986年の少年隊【シングル2作、ビデオ2作】、2001年のCHEMISTRY【シングル3作、アルバム1作】の「年内4作」(※グループからのソロ・デビューは除く)で、「年内5作目」は新記録となった。  また、同作の発売一週目の売上は41.0万枚で、史上初となるデビューから3作連続での初動40万枚突破を達成。また、今回の初動売上は、今年のシングルでは、自身のデビューシングル「Real Face」の75.4万枚、2ndシングル「SIGNAL」の45.1万枚に次ぐ3番目で、これで06年のシングルの初動売上記録上位TOP3は、KAT-TUNによる独占となった。  本作は、亀梨和也・田中聖出演のNTV系ドラマ『たったひとつの恋』の主題歌としてオンエア中のミディアムバラード。作詞・作曲を小田和正が手掛けたことでも話題となっていた。

 エンタテインメント・ウィークリー「oricon style」が“06年、最も活躍したと思う俳優"に関してのアンケート調査を行ったところ、ドラマや映画、歌などで大活躍した沢尻エリカが総合1位に選ばれた。


 役者としてドラマや映画だけでなく、歌などにも活躍の幅を広げ、堂々のNo.1に輝いた沢尻エリカ。「演技がうまい。特に泣くシーンの演技は素晴らしい」(東京都/20代/女性)、「ドラマもよかったし、『手紙』などの映画もよかった!演技がたまらなくかわいい!」(千葉県/20代/女性)など、演技力の高さが特に評価された。

 また、昨年放映されたフジテレビ系ドラマ『1リットルの涙』で一気に知名度を上げ、今年のTBS系ドラマ『タイヨウのうた』では雨音薫として、ドラマと同名タイトルの挿入歌を歌い47.9万枚とヒットを記録。「どの役でもその役柄にピッタリはまっている。これは本当に役者としてすごいことだと思う」(埼玉県/20代/男性)という声にあるように、女優としての存在感を大いに発揮した。

 2位は長澤まさみ。今年は『エスエス製薬』や『味の素』など多数のCMに起用され、多くのメディアに登場。また、「主演映画『涙そうそう』には本当に泣かされました。誰もが憧れる笑顔の持ち主で、演技もうまいし最高です」(千葉県/10代/女性)、「清楚でスタイルがよい健康美、演技力もすごいと思う」(秋田県/20代/男性)など、その笑顔と演技力が、高評価を得たようだ。

 3位は亀梨和也。KAT-TUNとして、シングル、アルバム、DVDの記録的大ヒットや、TVドラマやCM、雑誌、日本テレビ系『24時間テレビ29 愛は地球を救う』のメインパーソナリティーなど、いろいろな事に活躍。「フジテレビ系ドラマ『サプリ』、日本テレビ系ドラマ『たったひとつの恋』と、続けてドラマに出て大変だと思うけど、演技の幅も広がり、ますます上達してると思う」(奈良県/10代/女性)と、ドラマや歌で“今年の顔"とも言うべき存在感を示した。

 総合トップ5をみてみると、役者としての活躍にとどまらず、歌やCMなど幅広い活動でファンを魅了した俳優がランクイン。年末年始の活動は元より、来年もその活躍から目が離せないだろう。

 SMAPの木村拓哉(34)が検事役を演じ、01年にフジテレビ系で放送されたドラマ「HERO」が映画化されることが6日、発表された。全11話すべてが視聴率30%を超え、同局連ドラ歴代1位の平均視聴率34・3%を記録。今年7月に放送された特別編も30・9%をたたき出した大ヒット作品。共演の松たか子(29)ら豪華レギュラー陣も全員が出演し、来年9月公開予定だ。

 キムタク演じる検事・久利生(くりゅう)公平が、ついにスクリーンに登場する。

 「HERO」は最終学歴は中卒、スーツを着ずにジーンズにダウンジャケット姿の若手検事が、事件の隠れた“真実”を追い求め、解決していく物語。01年1~3月に放送され、全話平均34・3%、第8話と最終回では36・8%の高視聴率を記録した。今年7月に特別ドラマで5年ぶりに復活したが、30・9%と変わらぬ人気を証明し、ついに映画化されることになった。

 同ドラマや、映画「NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE」で知られる鈴木雅之監督がメガホン。特別編ではほとんど登場しなかった松たか子、大塚寧々、阿部寛、勝村政信ら東京地検城西支部のレギュラー陣も完全復活する。

 映画の内容はほとんど決まっておらず、映画版の特別キャストも交渉中だが、フジテレビの石原隆プロデューサーは「シリーズ最大の敵になり、久利生が苦戦する場面もあるはず。映画ならではの圧倒的なスケール感を出したい」と胸を張る。製作を担当する同局の亀山千広映画事業局長も「久利生はいくつになっても存在感を示せる。連ドラ時代から映画をやりたいと思っていた」。特別編を演じた際に木村も「(久利生は)相変わらずのヤツでした」と語っていたという。

 木村はしばらくTBS系主演ドラマ「華麗なる一族」(1月14日スタート、日曜・後9時)の撮影があるため、来年3月初旬クランクイン、2か月強の撮影を予定。海外ロケも視野に入れているという。「踊る大捜査線」シリーズで知られる亀山氏は興行収入など具体的な発言は避けたが、来年最大の話題作となりそうだ。

 フジテレビ・関西系ドラマ「拝啓、父上様」(1月11日~。木曜、後10・00)の制作発表が12日、都内で行われた。神楽坂を舞台にした人情コメディーで、主演は嵐の二宮和也(23)。脚本の倉本聰氏にとっては75年の「前略おふくろ様」とリンクする物語という。


 二宮について、昨年の同局系ドラマ「優しい時間」でも仕事をした倉本氏は「人間的に素朴で、芝居も心で演じてくれるすてきな役者」と絶賛。『優しい-』に出演した寺尾聰(59)と長澤まさみ(19)が昨年、映画のブルーリボン賞を受賞したが、倉本氏はシャレで二宮に青いリボンを贈ったことを明かした。二宮は「倉本さんに2メートルくらいの青いリボンを頂いた。役者として初めての賞で光栄」と笑顔で喜んだ。ほかに黒木メイサ、関ジャニ8の横山裕、梅宮辰夫らが出演。

 今年3月に史上初となるシングル、アルバム、DVDの3冠デビューを達成、7月の2ndシングル「SIGNAL」では50万枚を超える大ヒットを記録と、今年一年、華々しい活躍を見せたKAT-TUN。今年最後のリリースとなる7日(木)発売の3rdシングル「僕らの街で」でも初登場首位を獲得し、06年5連勝を達成。デビューの年を無傷で終えた。

 デビュー年内5作目の首位は史上初の快挙。これまで最多は、1981年の近藤真彦【シングル3作、アルバム1作】、1986年の少年隊【シングル2作、ビデオ2作】、2001年のCHEMISTRY【シングル3作、アルバム1作】の「年内4作」(※グループからのソロ・デビューは除く)で、「年内5作目」は新記録となった。

 また、同作の発売一週目の売上は41.0万枚で、史上初となるデビューから3作連続での初動40万枚突破を達成。また、今回の初動売上は、今年のシングルでは、自身のデビューシングル「Real Face」の75.4万枚、2ndシングル「SIGNAL」の45.1万枚に次ぐ3番目で、これで06年のシングルの初動売上記録上位TOP3は、KAT-TUNによる独占となった。

 本作は、亀梨和也・田中聖出演のNTV系ドラマ『たったひとつの恋』の主題歌としてオンエア中のミディアムバラード。作詞・作曲を小田和正が手掛けたことでも話題となっていた。

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1.「ボクラノLove Story」 作詞・作曲:WaT   

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3.「ボクラノLove Story」 <Instrumental>
4.「自転車」 <Instrumental>

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 人気グループ「嵐」の二宮和也(23)が出演したハリウッド映画「硫黄島からの手紙」(クリント・イーストウッド監督)が9日、封切られる。巨匠の演出に引き出された日本兵役の二宮の熱演は、オスカー候補の声も上がっているほどだ。このほどインタビューに応じ「自分の頑張りを褒めてあげたい」と、なかなか満足しない男が、珍しく自信の表情をのぞかせた。

 「1時間も掘っている」「暑い」…。二宮演じる日本兵・西郷が穴を掘る冒頭シーン。撮影の本番だろうとイーストウッド監督は、英語で畳み掛けるように話しかけてくる。これが巨匠の独特の演出法だった。

 まるで催眠術。「そりゃ疲れる、汗も出るよ、と感情がどんどん動いた。歩かされて『爆弾が落ちてくる、1、2、3ドン』の声で反応したり。心を流動的に保て、すごくしっくりきた」

 身ごもった妻を残し、戦地へ赴く若き兵隊。オーディションでこの役をものにし、ハリウッドデビューを決めた。二宮をいちばん推したのがイーストウッド監督だ。台本にないことを提案すれば「ニノ、グッドアイデアだ」と、全面採用に。優しき巨匠に、「最後まで味方でいてくれた」と感謝の気持ちは尽きない。

 二宮の役づくりは変わっている。多数の映画やドラマに出てきたが「家で台本を開いたことも、一人で役づくりをしたこともない」という。今回も、ロスの空港で台本を受け取った。「役の西郷だって何も知らずに戦地へ行った。共演者と向き合って初めて出てくる感情がある」という。ロスでの1か月半の撮影は、9割が砂漠ロケ。ひょうが降る寒さ、泥まみれにも耐えた。

 今回の共演者が「一番の収穫」という。渡辺謙、伊原剛志、中村獅童、加瀬亮。「彼らだから響いたものがあり、お返しとなる演技ができた」と振り返る。試写を見た人から称賛が相次ぐ。めったなことでは手応えを口にしない二宮だが、今回ばかりは別のよう。

 「その頑張りは、自分で褒めてあげたい。芝居の評価が悪くても名誉なこと。ただ、褒められると恥ずかしくなっちゃう」と笑った。

 米国公開が12月20日に繰り上がり、来年2月のアカデミー賞のノミネート対象作品になった。助演男優賞候補の声も上がるほど評価が高い。今後はハリウッドからの出演オファーの急増も予想される。「行きたいね、ハリウッド」。つぶやいた言葉は力がこもって聞こえた。
 KinKi Kidsの24枚目となるシングル「Harmony of December」が、11/28付デイリーシングルランキングで2位以下を大きく引き離す高動向をみせ、堂々の初登場首位を獲得。

 「デビュー連続No.1記録」をシングル(23作)・アルバム(6作)共に持つ彼ら、今作にはその記録の自己更新(24作連続)がかかっているが、この記録達成にまずは幸先の良いスタートを飾ったと言えるだろう。

 12月13日にはニューアルバム『I album -iD-』をリリース。今年はソロ活動を活発に展開してきた彼らだけに、ファンにとっては待望のアルバムであろう。こちらでの自己記録の更新にも期待がかかる。

 来年はいよいよデビュー丸10年を迎えるKinKi Kids。アニバーサリーイヤーをいいカタチで迎える第一歩にもなる今作の動きに、今後ますます注目が集まりそうだ。

 日本テレビ・読売系ドラマ「たったひとつの恋」(土曜、後9・00)に主演しているKAT-TUNの亀梨和也(20)が、同ドラマを手がけている人気脚本家・北川悦吏子さん(44)と「恋愛バナシ対談」を行った。28日発売の雑誌「MISS」(世界文化社)1月号で実現したもの。


 理想の女性について「友達や家族、相談相手にも、すべてに対応できる人」と明かす亀梨。「時間が経過すると付き合い始めたころとは違ういろんな感情が生まれますよね」「恋愛の終わりって難しくないですか~?」など、現役トップアイドルとは思えない赤裸々なコメントも飛び出している。


 ラストのページでは2人に10の恋愛クエスチョンが投げかけられており、亀梨の男っぽい素顔もチラリ。歌手・小泉今日子(40)との20歳差の恋が報じられた亀梨の恋愛観がのぞける貴重な対談となっている。