デコシェル☆.。・゚。
あのね、
またも、
実家の母っちから
面白い
メが
ジャァアーン

こ、これは

リィの絵本
『あおのゴール』の
虹だし(笑)
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102721768
(7&i セブンネット)
なんでも

貝殻を合わせてビーズやらで
デコしてたら、楽しくなって
ハマったらしい
です
今、リィはとゆうと
仲良し仲間と
オリジナルブランド
立ち上げを相談しているのだけど、
母っちにその話しを
してたからか

こんなにステキな
オリジナルグッズが
生まれてしまった

こんなんや、
こんなリボンデコも


近々、送ってくれるらしいので
楽しみです

妹は母っちに代金を
支払って、この中から
気に入ったものを購入したらしい(笑)
『It's LYEE デコシェル
』完全手作りの幸運グッズに
なったらいいなぁー

こんな感じで
商品って生まれて進化して
いくのだろうなぁ

最近、葛藤ある中、
イロイロ凹みもあったけど
このデコシェル見たら
元気でましたとさ


ひびわれつぼ☆.。・゚。
あのねあのね、
友人から、ステキなお話を
聞いたから、書いておきます
【ひびわれつぼ】
水汲みの職人がありました。
ふたつの壷を天秤棒にかけ、
ご主人のために毎日水を運んで
おりました
片方の壷にはひび割れがあり
水がこぼれて ご主人のもとに
届くころには いつも半分しか
残っていませんでした
もう片方の壷はいつも
満足していました。
なぜなら自分の作られた
目的を果たしていたから
ひび割れ壷はだんだんみじめになり
自分を情けなく思う様になりました
一年がすぎ、二年が経とうとする頃、
ひび割れ壷は とうとう
水汲み職人に話しかけました
ひびわれつぼ「ごめんなさい。」
水くみ職人 「どうして謝るの?」
ひびわれつぼ「ひび割れた私のせいで
毎日水がこぼれ、あなたの仕事を
増やしてしまっています。」
水汲み職人は悩める壷に
優しく声をかけました。
「今度歩くときに
道端の花をみてごらんなさい
」
いつもの丘に登った時、
壷ははじめて 道端に咲く
きれいな花に気づきました


「あぁ わたしは今まで
何を見ていたのだろう
自分の足らなさばかりに気をとられ 、
こんなにたくさんの花がのびのびと
咲いていることに
気づかなかったなんて…
」
けれど屋敷に着いたとき、
やっぱり水は半分しか
残っていませんでした
ひび割れ壷は思わずつぶやきました。
「やっぱりわたしはだめだな…。」
水汲み職人は言いました。
「気づきましたか
花はあなたの側にしか
咲いていなかったでしょう
わたしはあなたのひび割れに
気づいてあなたの道側に
種をまいておいたのです
歩くたびにあなたから
水がこぼれるので種が芽を出し、
花が咲きました
わたしは毎日、ご主人の食卓に
花を飾ることができました。
あなたのおかげで
そのままのあなただからこそ
」
ひびのない壺を羨むより、
今自分が出来ることを
一生懸命に
そうしたら、
いつか花は咲くんじゃないかな
が『ひびわれつぼ』の
お話しです
この春、3本の花束を
オーダーしたので
ちょうど良い機会(花つながり
)
だなぁーと
日記にしておきます

友人から、ステキなお話を
聞いたから、書いておきます

【ひびわれつぼ】
水汲みの職人がありました。
ふたつの壷を天秤棒にかけ、
ご主人のために毎日水を運んで
おりました

片方の壷にはひび割れがあり
水がこぼれて ご主人のもとに
届くころには いつも半分しか
残っていませんでした
もう片方の壷はいつも
満足していました。
なぜなら自分の作られた
目的を果たしていたから
ひび割れ壷はだんだんみじめになり
自分を情けなく思う様になりました
一年がすぎ、二年が経とうとする頃、
ひび割れ壷は とうとう
水汲み職人に話しかけました
ひびわれつぼ「ごめんなさい。」
水くみ職人 「どうして謝るの?」
ひびわれつぼ「ひび割れた私のせいで
毎日水がこぼれ、あなたの仕事を
増やしてしまっています。」
水汲み職人は悩める壷に
優しく声をかけました。
「今度歩くときに
道端の花をみてごらんなさい
」 いつもの丘に登った時、
壷ははじめて 道端に咲く
きれいな花に気づきました



「あぁ わたしは今まで
何を見ていたのだろう
自分の足らなさばかりに気をとられ 、
こんなにたくさんの花がのびのびと
咲いていることに
気づかなかったなんて…
」 けれど屋敷に着いたとき、
やっぱり水は半分しか
残っていませんでした
ひび割れ壷は思わずつぶやきました。
「やっぱりわたしはだめだな…。」
水汲み職人は言いました。
「気づきましたか
花はあなたの側にしか
咲いていなかったでしょう
わたしはあなたのひび割れに
気づいてあなたの道側に
種をまいておいたのです
歩くたびにあなたから
水がこぼれるので種が芽を出し、
花が咲きました
わたしは毎日、ご主人の食卓に
花を飾ることができました。
あなたのおかげで
そのままのあなただからこそ
」ひびのない壺を羨むより、
今自分が出来ることを
一生懸命に

そうしたら、
いつか花は咲くんじゃないかな

が『ひびわれつぼ』の
お話しです
この春、3本の花束を
オーダーしたので
ちょうど良い機会(花つながり
)だなぁーと

日記にしておきます


















